名前:
篠原悠哩 2006-12-16 13:47
春喜の心の動きはとてもよく伝わってきます。大人と子供の心が同居して頭ではわかっていても気持ちがついていかない。そんなもどかしさは伝わってきます。惜しいのは亮介の人物像があまりよくわからず、亮介が何をしたかったのか、ピアノの曲は亮介の何を伝えていたのか等もう少し亮介についての書き込みがあるとこのお話はなかなか良いものになると思ったのですが。私の勝手な感覚です。すみません。
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