名前:
針井 龍郎 2007-08-12 12:45
面白かったです。赤ん坊の泣き声1つでそこまで議論できる『言語学者である若手琵琶法師の滝本陽一氏』に拍手!!(笑)
ただ、文章の中に句読点が多すぎるのが気になりました。文章自体はそんなに悪くないんですが、多すぎるとじゃっかん読みにくくなるので気をつけられたほうがいいと思います。偉そうですいません。
これからも執筆頑張って下さい!以上、針井龍郎でした!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント サンキューでござる! 句読点についてはあまり深く考えてなかったので参考になりやした。ども。 そういや、昔、筒井康隆の小説にこんなカンジ(うろ覚え)のがあった。確か「句点と読点」というタイトル。
、や。を使わない小説が書けないだろうか、や。を使わないというアイデアはよいしかしただ、や。を使わないというだけでは面白くはならないどうしたものか、や。をどう効果的に使わないかこれはなかなか難しいそもそも、や。は古来・・・
読みにくい!
本当に、句読点というのはむずいよー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(<ー うぜー) 名前:ごはんライス[2007-08-13 14:02] | |