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闇からの咆哮

作者:針井 龍郎
──度重なる科学技術の乱用。神の領域をも冒す遺伝子操作、その結末は悲惨なものだった。絶望の淵で人々の心は荒み、世界中に悪が満ち、巷には犯罪が溢れかえる。滅亡へと突き進む人類、果たしてそれは天命か──真の光を知らぬ男の前に、突如現れたひとりの少女。数奇な運命を背負う彼女と出会い、そして男は、世界に挑む……
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エピローグ
2009/10/15 23:58
空想科学祭2009
参加作品
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