| 時と花 |
時と花
|
| 僕は誰もいない駅のホームで目覚めた。地図を頼りにたどり着いた屋敷で死の危険にさらされるが、死ぬ直前『過去を変えろ』という声とともに過去に飛ばされる。僕は未来の自分を助けられるのだろうか。現代と過去を行き来する時の旅が始まる。 |
| 第一話 現代 「始まり」 | 08/04/29 |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |