名前:
近藤義一 2008-05-14 22:51
ども、近藤です。
臨床心理というのかな。現場がどういうものか、近藤は河合隼雄さんの本で読んだくらいの知識しかないので、この作品での描写が正確かどうなのかは分かりません。
小説としては、破綻してるかな。厳しいか、そういう言い方は。どういうものが小説でどういうものがそうでないか、近藤も不明瞭なんだけど、小説を書くのか、臨床心理士(精神科医でいいのかな)の日常を書くのか、 どっちなんだろってところで引っかかるのかなあ。
それとも、そう引っかけようという手なのかなあ。
考えてみよう。ではまた。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 男性
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| ▼コメント ずばり言い当てられて、汗... 河合隼雄、成田善弘の『境界例』(日本評論社)を読んだ勢いで書いたものです。 恐ろしいから近藤さんはわたしの小説を読まないでください。わたしの稚拙さが次々と暴かれていくようで、泣きそうです(笑)
名前:長崎秋緒[2008-05-15 14:02] | |