名前:
仲里 2008-05-23 01:41
なんといいますか、非常に評価・感想が書きにくいです。つまり、何を書いたらいいのか困ってしまいました。しいて言うなら、それが欠点なのかもしれません。
それはそうと、方言というのは、使い方を考えなければならない大事な部分ですね。そのことに、気づかされました。
それでは、失礼しました。
|
|
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:買わない
[S5] 23歳〜29歳 男性
| | |
| ▼コメント 御感想、御評価ありがとうございます。 評価、感想が書きにくいと言われたのは初めてです。幅広く意見を取り入れたいと思うので、ありがたく参考にしたいのですが……どう参考にすべきか、ちょっとこれは難しいですね。
方言に関しては、読みにくさや、雰囲気など短所と長所のバランスが極めて難しいことはよくよくわかっているのですが、半ば実験的な意味合いも含め、実際に自分が喋っている方言を完璧にトレースしてみました。 名前:伊達倭[2008-05-24 23:24] | |
名前:
LIN 2008-01-01 23:50
いや、ホンッと面白いんですよ。
これだけのモノを描くのにどれだけ苦心したのかと思うほどに。
先輩と僕が姉弟というのはご都合主義かな………?とか思いましたが、小説なんてそういうものですしね。むしろそうじゃなきゃつまらないと思い直しました。
…で、ちょっとしたお願いなんですが、『八畳一間に馬鹿ふたり』を更新してほしいです。あれ本当に好きなんですよ。
欲を出せば永遠の脇役、高木君をもっともっと、主役と見紛う程にもっと、前に出してほしいですね。
………あくまでも機会があればですが。
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 男性
| | |
| ▼コメント どもども。そこまで気に入っていただけるとは想定してなかったんで、嬉しい悲鳴をあげております。 姉弟はやはりご都合主義だったかな、とも思ったのですが、気付いたら血が繋がっていたという感じでして、自分の中であまりにも収まりが良かったものですから、そのまま取り入れてしまいました。 作品を書くに当たって、確かに細やかな表現に悩んだりもしましたが、苦労ということはあんまりなかったですね。気付いたら頭の中に構想があって、それを形にしただけとでもいいますか。
馬鹿二人のほうは、とりあえず御主人様のほうを終わらせてから、改めて取り組んでいこうと思っています。改稿したい点や、下手すると設定もいじったり。 高木に関しては、自己主張が激しく強いヤツでして、気を緩めると主役を食う勢いで活躍しちまいます。便利ですが扱いの難しい男なのですよ(汗 主人公以上に作者が困ったときには、きっと高木の力を借りることになると思いますw 名前:伊達倭[2008-01-10 10:10] | |