名前:
六の宮の姫君 2008-04-30 23:34
山田木理先生と同じく文学を志す者です。
率直な感想を述べさせて頂くとですね・・・
僭越ながら、これぞ『小説』と言った感じでしょうか。
同時に、小生も文学を志す者ですから
ある程度読めば、話の経緯について予測が立ってしまうんです。
それが達の悪い事に、『当たらずとも遠からず』な塩梅でして・・・
各個人の趣向によるところだとは思いますが、如何でしょう・・・
文学なるものを語る資格を有している訳ではありませんが
仕掛けてナンボが小説?と少しだけ申し上げる所存であります。
とは言え、話の構成や比喩表現、文体、持ち運び等は
私には到底マネができません。勉強させて頂きました。
今後も執筆活動を頑張って下さい。
時間があれば、また拝読させてもらいます。
長文の程、失礼致しました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 〜14歳 女性
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| ▼コメント 評価していただき、誠にありがとうございますm(_ _)m。 とても有難いです(*^_^*) 三太夫さんも頑張ってください。 名前:山田木理[2008-05-03 01:06] | |
名前:
仲里 2008-04-29 22:43
まず質問させてください。手紙の「字」で、代筆という事がバレなかったのですか? 僕には余りに不自然に思えます。納得のいく答えをお持ちでしたら、ぜひ教えてください。
読んだ印象として、狭苦しく感じました。つまり、物語が窮屈に見えてしまいました。これだけ面白く、興味深い素材であるのですから、それなりの「入れ物」を用意するべきだったのではないでしょうか? 少なくとも「短編」という入れ物は、ピッタリではなかったように思います。
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文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買わない
[S3] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。 さらに、コメントまでいただいて、本当に嬉しいです。 この作品は、昔、短編の何かの賞に応募しようとして、切りに切って詰めに詰めたモノで、それが、そのように感じさせてしまったのかもしれません。ちなみに、筆跡の記述もその際に、抹殺してしまいました。。。筆跡は、「お互い、葉書という短い文章の上、代筆なので、当然、親の筆跡に似せようと努力したこともあって、気づかなかった」というような単純な設定がありました。筆跡以外にもいろいろ不自然な点がありますが、、、(汗)ここに投稿する前に、多少書きなおしましたが、もう少し頑張ればよかったですね。。。(^^; 今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m 名前:山田木理[2008-04-30 21:34] | |