名前:
ベリー 2008-04-24 01:57
途中まで読んでいたら、ブルーローズのことが書いてあったので言葉を残したくなりました。
昔、青いインクを混ぜた水に白いバラをさしてみたことを思い出しました。そうすると青っぽい色がつくと、何かに書いてあったので…。色んな青い物をいれたりしましたが、結局は青い血管が通ってるようにしかなりませんでした。
だから、青いバラが出たときは嬉しくて買おうとしたのですが、当時はわりと高価なので諦めてしまいました。
今は随分安くなったのかしら?今度見てきますね。
少女時代の挑戦を思い出させてくれて、ありがとうございました。新装開店も楽しく読んでいます。こちらを読みながらのんびりと待っていますから、ゆっくりと更新して下さいね。
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - 女性
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| ▼コメント ありがとうございます。奇跡のブルーローズは、悩みながら書いた思い出深い物語です。ささやかな奇跡でも、きっと誰かの祝福を受けているんでしょうね。 また、ゆっくり読んで下さい。僕もゆっくり書きます。僕の物語を祝福して貰えるように。 名前:晴天[2008-04-24 08:34] | |
名前:
高橋 2008-03-31 12:04
お花が好きな私は、用もないのに花屋やホームセンターのガーデニングコーナーをうろうろしています。ただ見ているだけでいいのです。見ていると、お花の精が私に話し掛けてくれそうで‥。
私の花言葉は〜よ。私はこんな所で生まれて、私の手にした人はこんな事になりました‥‥みたいな。
そんな私ですから、こういう話が嫌いな筈もなく、時間の関係でまだ全て読めないのが残念です。
クロユリ伝説は勉強になりましたし、すずらんは涙がぽろぽろ零れました。
他にもたくさん‥‥
ただ、個人的に私はわすれな草と紫陽花が大好きなので、紫陽花の話はちょっとだけ物足りなかったような気がします。もっと奥行があっても良かったかなと‥。
全て読んだら、また評価が上がりそう。そんな予感でいっぱいです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント ありがとうございます。小説でも、生活でも花を添えると少しだけ優しい気持ちになれるのが不思議です。アジサイもカスミソウも大好きな花なので、また書くつもりです。続編を始めましたので、時間がある時に読んで下さいね。 名前:晴天[2008-03-31 18:05] | |
名前:
木馬 2008-03-22 22:44
バスタブに人魚を読んでこちらにも来てみました。
何話か読みましたがあっという間に読んでしまいます。
また読みに来ます。
楽しい物語をありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント ありがとうございます。ぺこりは、4月には新装開店に向けて準備中です。また、始まったら読んで下さいね。 名前:晴天[2008-03-22 22:49] | |
名前:
みぃちゃん 2008-03-22 12:17
ぺこり大好き!早く新装開店して欲しい〜ミチとキクも気になる
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント ありがとうございます。新装開店の際は、花のリクエストもしてくださいね! 名前:晴天[2008-03-22 22:50] | |
名前:
春晴秋明 2008-02-23 23:14
晴天先生、こちらに失礼します。
山桜村立 山桜中学校もアップされる度に読ませていただいていました。
今日、ふと私のエッセイにも書いてしまったのですが(勝手にごめんなさい!削除したほうが良いときはおっしゃってくださいね)、改めてぺこりはいいなぁって、読みに来ちゃいました。
ということで、またまた改めて評価させていただきます。
これって・・・・どうなんだろう?いけないのでしょうか?
いけなかったら、ごめんなさいm(__)m
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント 春秋さんのエッセイは、毎回楽しく読ませて頂いてますよ。スピード感が大好きです。
さて、「山桜中学校」は僕自身は快作だと思っているのですがなかなか反応が少なく寂しく感じている次第です。 好評のうちに完結することが出来た「ぺこり」の中編的な物語だと思っているです。
いずれにしても楽しいんでくれた方が一人でもいてくれたことは嬉しい限りです。 ぺこりもそろそろ再開しまうので、その時はよろしくお願いします。 本当にありがとうございます。
名前:晴天[2008-02-24 07:53] | |
名前:
まぁぶる 2008-01-27 03:13
とっても素敵なお花屋さんだったので、またみんなで開店出来たらなって思いました!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 女性
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| ▼コメント 楽しんで頂けたみたいで、ほっとしています。また、新装開店をしますので、その時はお花の注文をお待ちしています! 名前:晴天[2008-01-27 10:25] | |
名前:
TOUYOU 2008-01-27 02:04
フラワーショップ ぺこり作:晴天さんお疲れ様。これぞ隠れためいさくです。静謐な空気の中で何気ない日常が描かれてゆきます。私の琵琶湖伝はもう争い、三部なんてアクションだらけです。またマイスィートホームもどぎつい表現が多く、この作品を発見したとき、「うまい」「こんなのもあるな」とか想いました。以前も別名で評価してますがめっちゃほめて点が打ち間違えて一点下がっちゃいましていつかは最高評価をと機を窺っていました。最終話も「横一列に手を繋いだ僕達の目の前には、太陽に向かって咲く大きなひまわりが四本描かれています。」
はよく映画で終わりにみんなの写真をだしておわっていくといったイメージまで浮かびよかったです。これからもきたいしてます。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント お読み頂き、すごい感想にビックリしています。 実は、僕もマイスイートホームのファンで、初めて読んだ時は、「これを書きたかった!」と悔しく思いました。
現在、「カラス・・・・」と言う少し色合いの暗いものを書いています。ぺこりでは、言えなかった内容を書きたくて作っていますが、「マイスイートホーム」のように上手に消化出来ません。 また、「カラス」にも、良いアドバイスをお願いします。 本当に有難うございます。 名前:晴天[2008-01-27 10:24] | |
名前:
ショーリ 2008-01-24 13:22
最初から一気に読んでしまいました。
できればまだまだ読みたかったです。
一話一話にテーマがあり、それを読み取るのがとても楽しかったです。
作者の書いた気持ちの伝わる小説だなと思いました。
他作品も読ませて頂きます。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 - - - - - - -
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| ▼コメント お読み頂いて有難うございます。誤字も多くて読みにくかったことと思いますが、全作読んで頂いて本当に感謝します。それぞれに、思い入れの深い話ばかりなので凄く嬉しいです。 また、新装開店しますので、その時は宜しくお願いします。 名前:晴天[2008-01-24 17:52] | |
名前:
蓮火 2008-01-23 15:48
話が少し薄く、ミチと主人公以外のキャラが印象に残りにくいのが少し残念でしたが
それを補ってあまりあるくらい話の内容がよかったと思います
それに、文章も読みやすいし1話につきだいたい一つ出てくる花言葉も勉強になりました
これからもがんばってください
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 感想と過分な評価をありがとうございます。キャラクターを作るのが下手なので、ついミチに頼ってしまいます。 出来るだけ、多くの人に読んで頂き感想を頂けるように多作になり過ぎて物足りなかったかもしれませんね。 これからも、いろんな方から感想が頂けるように少しでも良いものを書きたいと思いますので、今後とも懲りずに読んで下さい。 本当にありがとうございます。 名前:晴天[2008-01-23 19:23] | |
名前:
109 レノン 2008-01-23 01:35
小説の表現技法の評価・判断は分かりませんが、今流の癒しという枠にはめるのではなく、人を信じる気持ち、自分の存在の在りか、そして、人が人として成長させてもらうものはなにか。
花屋という、だれもが心を許し想い出に振り返り、そして、次の一歩に
踏み出せる世界(花が好きな自分だけの観念かもしれませんが)。
花を売るのではなく、心を開きつながる思いをふくらませてくれる舞台の構成・展開を楽しませていただきました。
時代は、勝ち組・負け組という枠組みが強くなるのは必死。
でも、花は人の心を裏切らない。
また、その思いを強く持っている「フラワーショップぺこり」のみんなの声と思いを観たい(読みたい)です。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 50歳〜59歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございます。僕自身の心が少し荒んでしまった時に、小説を改めて書き始めました。自分自身にいい聞かせるように書き始めた「ぺこり」が、おもいのほか多くの人に読んで頂け感想を通して知らない人達の心に少しだけ触れることが出来る楽しい場所になりました。内容を含めた技法、表現方法などは、昔から好きだった数人の作家の方々を参考にしてるので携帯に不向な点や現代的表現法から考えると陳腐であっり平凡であったかもしれません。それでも、最後までお付き合い頂いたレノンさん始め多くの方には感謝の言葉しかありません。 学生の頃に花屋でバイトをしていた頃の自分に戻れた「ぺこり」と皆さんにこの場をお借りしてお礼申し上げます。 本当にありがとうございます。 名前:晴天[2008-01-23 08:44] | |