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上野の犬<本編>
作者:森下里虎
文系脳代表の上野英子《うえのひでこ》理系脳代表の野口《のぐち》そして中間脳代表の俺――岩瀬《いわせ》一見ばらばらに見える俺たち三人の中心には、いつも一匹の犬が居た。「もしもハチが――になったら……」何の気なしに呟いた一言で、まさかあんなことが起こるとは……ギャグコメディ『上野の犬』これはその土台、つまりは本編である!
<壱> ことのはじめ 2007年 06月 12日
<弐> ひ は せ ! 2007年 06月 12日
<参> ねぼけまなこ 2007年 06月 13日
<四> よちよちあるき 2007年 06月 15日
<五> えすぱーひーひゃん! 2007年 06月 18日
<六> おもいで 2007年 06月 28日
<七> ちゅうけん 2007年 06月 29日




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