名前:
水音灯 2007-02-25 21:57
拝読しました。
「昼でも夜でもない世界で 私達は出会った」という表現が、とても印象的でした。
ただ、状況描写が極端に少ないために、誰が何の為に二人を幽閉したのか、他にも幽閉された人はいるのか、幽閉されている二人を見張ったり世話をする人間はいないのかなど、謎が幾つも残りました。特に、「病気」についての説明が足りないために、「昼の力」をあげるという場面が都合よく行き過ぎているような気がします。せっかくの設定が十二分に生かしきれていないのはもったいないです。
それと、もう少し心情描写があると、作品に深みが出るのではないかな、と思いました。また、一人称と三人称が途中で入れ替わっていることで、少々混乱しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:買わない
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 この評価をヒントに、今度はもっとみんなに 分かりやすく、謎が生まれてこないような作品に仕上げようと思います。 ご指摘、ありがとうございました。 名前:寿々[2007-02-26 15:43] | |
名前:
W7161A 2006-11-11 21:13
切ないですね。太陽の光を浴びると死んでしまう少年と月の光を浴びると死んでしまう少女の恋。素晴らしいアイデアです。これからも執筆がんばって下さいね。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価有難うございます。 もう恋愛ジャンルは無理かも知れないけど 執筆がんばってみます。 名前:寿々[2006-11-13 19:36] | |