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お腹で!お腹で何かがあばれてるぅ!
祝・累計アクセス数十万突破記念!
『累計アクセス数十万突破記念! ありがとうございます!』

※以下に披露される駄文は、本編と限りなくかけ離れており、NGシーン的空気を目指して書かれております。苦手な方は、お手数ですが、左上の『戻る』ボタンを押してくださいませ※

『読んでやるよ、しゃーねーなー』とデレた方は、どうぞ下へスクロールさせて、お楽しみくださいまし。




















おバカ企画
『ぶち壊シリーズ第二弾』

第三話より『初めての共闘』
ヴァン「分かっている。そっちこそ、俺を魔術に巻き込むんじゃ」
アリア「あら、残念だわ。一緒に焼いてあげたのに。フレイムアロー!」
ヴァン「ちょ、まだはや、ぎゃー!」


第三話より『連射するアリア』
アリア「まだまだ!・・・・・・あれ? ガス欠だ」
ヴァン「ハイオク満タンおねがいします!!」


第三話より『嫌われた?ヴァン』
ヴァン「すごいな・・・・・・」
アリア「・・・・・・ぽっ」
ヴァン「あいたたー、嬉しいけど逆だよーう」


第三話より『爆炎から逃げる二人』
アリア「・・・・・・男に触られるなんて、すごく不本意だけど・・・・・・くやしい! けど、かん」
ヴァン「はーい、カットねー。スタッフーちょっとこの子の頭冷やしたげてー」


第三話より『魔獣分析』
アリア「考えていても仕方がないわ。信じがちゃいことだけど、火を吐いてゃきたということは、火じょく性でありゅ可能性が高いわね。幸運にゃことに、私は火系のほかに水系も修めているにょ。ちょっとあなた、あいつの気を引いていつぇ。詠ひょうに時間がかかるわ」
ヴァン「はーい、またカットねー。カミカミで進めるんじゃないよ!」


第三話より『トドメのポーズ』
アリア「さようなら」パシッ
ヴァン「・・・・・・」
アリア「・・・・・・さようなら」パシッパシッピシピシピシピシ
ヴァン「なぁ、ならせないなら最初に言わないか?」


第三話より『近づくヴァン』
アリア「もっと近づいて!」
ヴァン「よしきたぁ! ってバカヤロウ」


第三話より『治療するシーン』
アリア「ん・・・・・・つっ」
ヴァン「沁みるか、少し我慢してくれ」
アリア「はぁはぁ、やみつきな」
ヴァン「はいはーい、カットカットー」


第三話より『ヴァン、去る』
ヴァン「大丈夫みたいだな、それじゃあな」
アリア「あ・・・・・・待って!」
ヴァン「それはできねぇ! 俺は流れもんだ! お前をつれていくわけにはいかねぇ!」
魔獣「・・・・・・で、昨日二人で何見てたの?」
ヴァン・アリア「男の流浪物語」


第四話より『ヴァン、女となる』※以下、キャスト変更。ヴァン子さん。
アリア「私、あなたのことを好きになっちゃったわ。だから、女の子にしてみたの」
ヴァン子「あら、そうなの? それじゃ、あなた、私の下僕になりなさい」
アリア「ヴァンー? あなたの妹さん、どんな教育うけてたわけー?」


第四話より『狼殺しとは』
ヴァン子「待て。待て待て待て。女にした? なぜ? どうして? なんのために!?」
アリア「私の異名、知ってる?」
ヴァン子「えーと、狼殺しだっけ? ぷっ」
アリア「・・・・・・二度目は無いわよ?」


第四話より『魂とは』
ヴァン子「た、たましい? 魂ってあのー・・・・・・命とかそういう?」
アリア「ずばり、そのとおりよ」
ヴァン子「・・・・・・セリフ違うわよ?」
アリア「だって長いんだもん」
ヴァン「噛むからな、こいつは」
ヴァン子「お兄ちゃん、出番ないんだから帰ったら?」


第四話より『綺麗?』
ヴァン子「まぁな。あの戦闘に、今の俺の心の動きを読んだこと。信じるしかない。だが、俺の魂が綺麗というのはどういう意味だ? ま、言わずとも分かるわ。私は見た目もパーフェクト。きっと私の魂も幻想的で美しいのでしょうね」
アリア「今のあなたはどす黒いとおもうわよ」
ヴァン「スタッフ、カットだ」
ヴァン子「だから、帰れば?」


第四話より『男なんて』
アリア「私に近づいてくる男なんて、みんな体目当て。下心ありあり。うんざりしてたわ」
ヴァン子「お兄ちゃんも?」
アリア「えぇ、初日に食われたわよ」
ヴァン「お前な・・・・・・」
ヴァン子「私もよ」
アリア「!?」


第四話より『抱きつけアリア』
アリア「そんなの決まってるでしょう。私が・・・・・・」
ヴァン子「私が・・・・・・?」
アリア「女の子大好きだからに決まってるじゃないー!んんーっ、もうがま」
ヴァン子「待って、私にそんな趣味はないわ」
アリア「・・・・・・あなた、台本読んでる?」


第四話より『じゃれる少女たち』
ヴァン子「ひゃわあ! な、何をする!」」
アリア「えへへー、がまんできずに、つい・・・・・・って、ぁっ、な、なに!?」
ヴァン子「あぁ・・・・・・目覚めそう」
アリア「なにに!? ちょ、まっ、きゃー!」
ヴァン「ストップストップストップー!」


第四話より『協力して』
アリア「そう、私、ある秘宝を探しているんだけど、一人じゃ限界があるって昨日の魔獣相手にして分かったの。あなたとは相性いいし、ちょうどパートナーも探してて・・・・・・」
ヴァン子「えぇ、もちろんいいわよ。じゃぁ今から相性の再確認しちゃいましょ、体の」
アリア「え、な、あっ、やっ、やだー! たすけてー!」
ヴァン「いいかげんにしろー!」


第四話より『どっちが上ですか?』
ヴァン子「・・・・・・協力してやる」
アリア「協力、させて、ください」
ヴァン子「・・・・・・あぁ、もっと」
アリア「もうやだー! この子目がこわいよー!」


第四話より『ヴァン、こける』
アリア「あ、気をつけて」
ヴァン子「甘い! はぁ!」
アリア「な、なんて華麗な倒立前転!!」
ヴァン「こけろよ」


☆★☆★☆


アリア「つ、つかれた・・・・・・」
ヴァン子「アリアー! 遊び行きましょうよー!」
アリア「ひっ! こ、来ないでー!」
読んでしまったのですね、もう後戻りはできません、うふふ。


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