ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
聖夜に君と笑えたら
作者:優輝
「ねえ、笑って?」まだ笑っていられた。あのときは。あの人が、ここにいた時は……。そして俺は、10年後、同じ言葉を言われることになる。俺の最も憎む少女に……。
第一話 2007年 11月 25日
第二話 2007年 11月 25日
第三話 2007年 11月 25日
第四話 2007年 11月 25日
第五話 2007年 11月 25日




+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。