名前:
ハシルケンシロウ 2008-03-19 08:53
はじめまして(^O^)/
依頼板から飛んで来ましたよ(^^)
これはあくまでも俺の主観なんですが、
【子供に読ませたいなら、親に読ませて感動させろ】
という考え方をしてるんです。というのも、子供が読むものには、たいてい親の検閲が入るからなんですよ。童話を作るなら【内容は大人向け、文章は子供向け】このスタンスが一番確実な気がするんです。
そういう観点で見ると《どっちなんだろうなぁ》と、混乱しました。
後書きを見ると、先生ご自身が狙ってこの【両対象】の構成を組んでいらしたそうなので、構成ミスなのかなと思う次第です。
結果的に、ガルド氏と同じく【なにがしたいのかわからん】というところに辿り着いてしまいましたm(_ _)m
失礼を承知でお伺いしますが、この作品の草稿、企画の〆切り間近に出来上がりませんでしたか?
【来た】が、ことごとく【着た】になってるんですよ(^^;
お気を付けて(^^)
テーマに関しては、台詞以外からもそれが漂ってましたし、あの形も有りだと思いますよo(^-^)o
確かにくどいとは思いましたけど(^^;
あと、【説明文】
確かに、4ページ後半(携帯閲覧)までは、俺もそう思ってしまいましたm(_ _)m
そこから先は大丈夫だったんですけどね
(^_-)-☆
ではでは失礼しました(^O^)/
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文章評価:
★☆☆☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
[S5] 30歳〜39歳 男性
名前:
黒木露火 2008-03-18 21:55
評価板から来ました。
長くなるので申し上げませんが、文章的にも内容的にもかなり突っ込み満載な作品でした。
作者として譲れないものがあるという気持ちはわかりますけど、批評板で人呼んでまでどうこうしなければならないほどの魅力がこの作品にあるのでしょうか?
言われてくやしかったら、次の作品でうならせればよいだけの話では?
※これは評価ではなく感想です
30歳〜39歳 女性
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| ▼コメント ご意見有り難うございます。 文章については既に様々な作者さまたちにしぼられたので、返信は割愛します。 作者として譲れないものがある、それは確かな話ですが、私は自分の作品の擁護をしたくて依頼板に書き込んだわけではありません。ガルド氏と私の作品評価の齟齬についてや、テーマ性などの小説関連の価値観についての話をほか作者さまたちの視点から見て、どのように見えるのだろうか、という単純な探究心のもと依頼板に書き込んだのです。私の作品がそのようなものの題材に選ばれるには至らなかったのには謝罪申し上げます。安易に行動したわけではないのですが。 決しておふざけ半分や、何の心の準備もなく書き込んだわけではないことはご理解していただきたい。 言われて悔しい、確かにその気持ちはありました。返信に熱がこもってしまったことは確かです。私の返信の内容が子ども染みた内容だったことにはお詫び申し上げます。確かに他者を巻き込んでまで価値のあることだったのだろうかとお思いになるお気持ちは非常に分かります。しかし、その点も上記した通りです。 出来れば割愛された「突っ込みどころ満載」の部分を説明していただければ、さらに私も精進できると思うので、お気持ちが寄ればよろしくお願いします。 では、ご意見有り難うございました。 名前:蜻蛉[2008-03-19 02:00] | |
名前:
Harry英仁 2008-03-18 20:21
作品を拝見させて頂きました。
文章についてですが、この童話の対象年齢がよく判らないです。というのも、童話の割に難しい表現が多数出てくるからです。もしこれを5〜6才の子供に読み聞かせる場合、言葉の言い換えが必要になってくるでしょうね。また長文になっている箇所が幾つか見受けられましたが、個人的にこのような作品での長文は控えた方がいいと思います。小まめな改行が必要ですね。
内容についてですが、このヌルい感じは個人的に好きです。欲を言えば、女の子が一年経って、どんなカンジに成長したかについて、もう少し描写が欲しかったです。
総評としては、文章表現に関して少し違和感を感じる箇所がありましたが、作品の内容は、完成度の高い作品であると思います。
さて論戦についてですが、
ガルド氏の言わんとしていることは理解できます。ただ、「こんなもんでしょ?」というのは少し違うかなと思います。そんな軽い感じは、この作品を読んで感じませんでしたし、逆に作者の情熱を感じることができました。
何だかんだ言って、作品を読んで「楽しめたか、そうでないか」だと思います。ガルド氏は後者だった。それだけのことだと思います。
そして作者にも一つ。「こっちは散々試行錯誤してんだぞ!」的な発言は控えた方がいいかなと思います。読み手がこれを言われたら引きます。お気持ちは判りますが、それは思っていても言ってはいけないですね・・・・・・。
以上が私の感想になります。長文失礼致しました。
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント ご意見有り難うございます。 内容についての反論は以下作者さまの返信と同様の内容に成るので割愛します。 最後の「試行錯誤うんぬん」についてはお詫び申し上げます。正直感情が高ぶっていて、暴走してました。暴挙に打って出たとしか言いようがないです。鋭い指摘、感謝します。 楽しめたか楽しめなかったか、全く持ってその通りだと思います。主観を押し付けた、という面では私も同様に未熟な考えでした。 ご意見有り難うございました。 名前:蜻蛉[2008-03-19 01:09] | |
名前:
俺とキルマシーン 2008-03-18 06:08
評価板を見て来ました。谷渕流です。
自分は、この文章は好きです。童話らしさが伝わる文章だと思いました。
少なくとも自分はジャンルにふさわしい作品だと思いましたよ。
これからも頑張ってください!
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント ご意見有り難うございます。 やはり、主観と客観、もしくは個人個人の意見は多種多様なようで、一概に我々の主張は通らないと知りました。谷扶渕さんがそう感じてくれたのならば、私としては感無量です。 ご意見有り難うございました。 名前:蜻蛉[2008-03-19 01:06] | |
名前:
現 2008-03-18 04:24
ガルド氏の意見とも絡めて少しばかり意見を。
自分もちょうど『幼い子が主人公でですます調の作者本人としては易しめ文体』の短編を書いています。だからなんだというわけでもないですが。
以下、仮定やら主観やらぶち込むことをご了承してください。
ガルド氏が描写がない、と感想したのは具体的な行動描写がなかったゆえかと。
童話を対象年齢的な意味合いのジャンルでとらえた場合、『右腕で胸に押し付けるようにぎゅっと抱えました』というのを『抱えました』の一言で済ますのもありだと思います。その具体的か曖昧かの違いが、互いの意見の食い違いの一因であるかもしれません。
曖昧=ぼかした表現とも個人的に思うのですが、すんなりイメージがされないというか、脳裏に抽象的な画しか浮かばなかったのも確かです。しかしそれは脳内再生に精細を求める自分だからであって、対象年齢を鑑みると童話としてはそれもありかと。
流れに関してですが、ぎこちなさはやはりありました。泣き方の件はまあアレとして別に置いときます。が、普段の文章がセルフディストラクションのような感じなだけに、書き慣れてなさ、テレビ画面に時おりノイズが入るような違和感もあったといえばありました。おそらくこれは童話調の書き慣れてなさからくるものなのでどうとも言えません。
まあ、文章に関して手抜きがあったようには感じませんでした。ただ、必要最低限かあるいは+少しという印象も否めないでもなかったです。ガルド氏と蜻蛉氏の齟齬については前述した通りで。
で、テーマ性とその繰り出し方みたいな話ですが、このケースではありかと考えます。というのも、蜻蛉氏のいうように大人から子供への言葉だったからです。理由及び根拠はいくつかありますが割愛。必要ならば言ってください。ひとついえば、イソップ的な『意味は悟ってね』もベターあるいはベストで、『こうなんだよ』みたいな直載的な伝達もありだと個人的に思っており、この場合は後者でも問題ないと感じただけということです。市販には少ない形でしょうが。
ですがガルド氏の意見も分かります。というか自分が作品を書く上での心掛けや目標はそこなんで。『ずっと愛してる』を連呼する歌より、柴田淳さんの『変身』の歌詞がぐっと染みます。そんな感じです。わかる人だけわかってくれたら重畳。
以上、こんな感じです。半分眠って書いてるので変なこと言ってそうですが。てか総評書ききれな
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント ご意見有り難うございます。 そうですね、やはり文章については反論は出来ません。私の未熟さが良く出た結果かと。 表現の方法については参考になります。児童文学系についてはほとんど知識のない状態でやったのでものなので……。 テーマ性においてはのちのガルド氏と色々と話し合いました。最後の一文には大いに同意いたします。 このご意見を参考にし、また色々と考えてきたいと思います。 どうもありがとうございました。 名前:蜻蛉[2008-03-19 01:05] | |
名前:
ガルド 2008-03-18 00:43
さて、酷評のお時間がやってまいりました。さっそく参りましょう。
まず、文体を勘違いしすぎじゃないかな、と。別に童話=単調なですます調ではありません。文章を平易にする配慮はもちろん必要でしょうが、これではあんまりです。しかもそのせいでほぼすべての文章が「説明文」です。描写がありません。読んでいて、平易な文章なはずなのにどこかカタッ苦しい違和感がするのはそのせいではないかと思います。
次です。
ジャンルがジャンルなので、普段のような『面白さ』をとは言いませんが、それにしたって展開が平坦で山場に欠けます。童話を書くならちゃんと童話を読んでください。赤頭巾や人魚姫にもちゃんと『山場』が存在します。むしろ、昔から語り継がれて来た素晴らしい作品にはそうした手法がプロ作品だって凌駕してしまうようなレベルで織り込まれています。そのことを失念してほしくない。この作品には、「小さい子向け?ならこんなもんでしょ」といった傲慢な雰囲気すら感じさせられます。
色々言いましたが、話を元に戻しますと、つまりなにをしたかったのかがさっぱり分からない、ということです。鋭い言い方ですが、つまらない、と言い換えてもいいです。
そしてこんなもんでしょ、という雰囲気は作品全体を作り物じみたものにしています。なんだか、小学生の学芸会を見せられた気分、といえば伝わるでしょうか。ありえないセリフやありえないリアクション、状況を説明するだけの説明台詞。なんだか拭えない違和感に最後まで苛まれました。
最後に。
『テーマを台詞で語るのは止めてください!!』
久々に背筋に鳥肌が立ちました。友達が大切なら、それを『実感』させる『物語』を綴ってください。逆にそこまでして伝えたいことがないのでしたら、お願いですから作中で『お説教』しないでください。なんの意味もないどころか、それらは作品の価値を貶めます。
テーマを伝える作品は高貴だと思います。娯楽に徹する作品は清々しいものだと思います。しかし、テーマを装った偽物には悪印象しか残りません。そのことを、どうか忘れないでください。
総評です。
この作品は批評以前のレベルです。とりあえず出直して来やがれ!ってとこです。俺も出直してくる。
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文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:買わない
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント さんきゅーべりーまっち酷評(棒読み よし、ガルド氏の考えは良く分かった。よって俺はここで返信と感謝と反論をしようと思います。 >文体 その点については風海氏にも指摘されたとおりです。無理して童話っぽい文章を書こうとした結果、違和感が残った。これには激しく同意せざるをえません。
>山場 確かに少々平坦だったかもしれませんね。というよりも良く見直してみれば「起承転結」の形がなっていなかったと判明。これにおいても反省せざるを得ません。
>小さい子向け これにおいては反論せざるを得ない。私自身の思いとしては「大人も子どもも楽しめる」という思いのもとにあの文体と構成になった結果であり、決して舐めてかかったわけではありませんし、一体何度の試行錯誤を繰り返したかも数え切れないほどの残骸が転がります。文章に問題があったのか構成にあったのかは知りませんが、恐らくそれは貴方独自の酷評するという概念に対する結果かと。 小学生の学芸会を見ている感じがする?良いじゃないですか、私の狙い通りです。絵本になれるような話、それが私の構成の最終目標です。文体に問題があり、安い文章や物語に見えてしまった、その気持ちは十二分にご理解いたしますが、『こいつ手を抜きやがったな』という感想を持たれるのは些か不快です。まあ「えーん!えーん」という表現については弁解の余地がありませんが。これについては少々幼児向けを狙いすぎた結末のミステイクだと、素直に認めます。 説明文章ばかりで描写がない?それも恐らく錯覚です。描写というものがどのようなものを指すのか私と貴方で価値観が違うのかもしれませんが、『文体がナレーション系』であっただけの話で、そこに私は自分の文章力を貶める表現は使っていないはずです。 風海氏が指摘してくださったとおり、もっと優しい表現があったはずだ、つまり『童話っぽくない』というのならば納得は出来るものの、描写等においては手抜かりはないはずです。少なくとも状況を説明するだけの文章ではない。不慣れな文章ながらも、私は手を抜いた覚えは一切ありません。
>テーマをセリフで語る 貴方の言い分は良く分かるし同意も出来る。だが、その考えに固執することがどれだけ可能性を否定しているのかに気付くべき。 確かにテーマを言葉で語ってしまうとチープに見えることには同意します。しかしそれは形によると思うわけです。私は作品で長口上、つまり『これこれはこういうことである』というセリフを使うパターンが良くあります。それがなんともいえない効果を持つことも理解している。だが、それが無意味だとは全く思いません。 今作において言えば、大人は子どもに語りかけることが出来ます。何が大切かをまだ未熟な子どもに諭すことが出来ます。私は理論を語ったのではなく、「大人が体験したであろうこと」を述べたまでです。これは間違いなく効果だと私は思っています。 テーマを語ることが物語をチープにすることには同意は出来る。だが、無駄には思いませんし、禁忌だとも思いません。
まあ身内なんではっきりと言わせて貰えば、どう考えても職業病です。『小説』に対しての法則性と規則性とを見出し、自分なりの『形』を見つけ出したつもりでいるのでしょうが、それこそがまさに病の正体。そのまま行けば良い作品は出来上がるのでしょうが、確実に可能性を潰すことになるかと。と、負け惜しみに言って見る。 私は自分の作品がどの程度のものなのか、主観することしか出来ない執筆者の立場にいるので、その辺をはっきりとさせることは出来ませんが、少なくとも『何がしたかったか分からなかった』と感想を残されるような作品を仕上げたつもりは毛頭もありません。
よって、上記が全て我々の持論戦争だと仮定しても、納得3:反論7が私の感想でした。 貴重な意見、どうもありがとうございます。この論争が互いのレベルアップに繋がるよう、お祈り申し上げ……どこまでかしこまってんだ俺w 名前:蜻蛉[2008-03-18 02:22] | |
名前:
hiro 2007-12-23 23:06
童話という事で、文体の柔らかさや優しさが印象的で良かったです(*^_^*)
思い合うこと、それが『友達』という繋がりなんだ、というメッセージもまっすぐで、好感を持ちました(^_^)
では、執筆お疲れ様でした(^_^)
でわでわ(^o^)
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント どーも蜻蛉です。 まあ、文章が軟らかいだけで童話ではないのですが、そこはかとなく雰囲気を掴み取ってくれたらよかったです。
では、評価ありがとうございました! 名前:蜻蛉[2007-12-24 13:02] | |
名前:
天武 2007-11-30 08:41
これは童話かw
いつも書いてるのと違うからビックリしました(汗)
いつもの小説よりギャップありすぎですねw
そのギャップがあるせいか文章の表現にかなり手こずってたようで・・・(^o^;)
お疲れ様です。
サンタの女の子はまず置いとくとして、最後…
結局あの男の子何者!?
親刺客ですか!!?
その辺なかなか面白かったですが、意味がわからない点でもありました。
でも、童話だから突っ込んじゃダメな気がしてきましたf(^ー^;
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント どうもです。 今回は「きれいな蜻蛉」というのをテーマに(違 まああながち冗談でもありませんが、表現に手こずったのは確かな話です。ぶっちゃけ途中から少し文章が元に戻ってるような気がします。間開いてたんです。 男の子は突っ込みどころだと思いますが、親が「魔法使い」と説明しているように、男の子にもそういう資質が…というわけではなく、単純に昨年会った女の子にプレゼントをあげたいと考えていただけです。深い意味はありません。親のほうは刺客でも間違いではありませんが。 まあ、クリスマスということで「奇跡」で良いでしょう。いや、無論逃げ言葉ですが(ぁ
では、評価ありがとうございました! 名前:蜻蛉[2007-11-30 12:46] | |
名前:
俊衛門 2007-11-29 13:08
か、感涙の涙で前が見えない(´Д⊂)
どうも、俊衛門です。久々のいい話に感激しました。ええ、もうなんというか、良いっす。童心にかえりました。いろいろいいたいことありますが、収拾がつかなくなると困るのでこの辺でやめときます。いやそれにしてもサンタが(以下略
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント どうも蜻蛉です。
いやはや、そう言ってもらえると感無量です。ドス黒い自分の精神を押さえ込んで必死こいてましたので、それなりに綺麗な物語に出来上がってるはずだ!と意気込んでましたので。 そして女の子の件についてですが、多分錯覚です。いえ、間違いなく錯覚です。そう思いたいです……。 間違いの無いように言っておきますが、決してそういう狙いをつけて書いたわけではありません。趣向?そんなものもってのほかです。たまたまそうなってしまっただけです。
……言い訳くらい、良いよね?
では、評価ありがとうございました! 名前:蜻蛉[2007-11-29 16:13] | |
名前:
遊陣鳥 2007-11-28 00:10
ん〜なんていうか女の仔かわゆす(´・ω・)
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント なんという…。
とりあえず幼い女の子を想像して書いていたんですが、何かを間違えたようです。
感想ありがとうございました。 名前:蜻蛉[2007-11-29 16:10] | |