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およみください^^
楚萌の詩集4
作:呪いのマリア


愛してるなんて


ほんの一言だけど





その一言がいえない・・・・





言ったら君が離れていってしまいそうで・・・





いえない・・・・






言えないよ・・・・・・







だからただ・・・・・・・泣かせてください・・・・・・








もぅあなたなしでは生きていけない・・・・・・・










生きる意味がなぃ・・・・・・・












もぅ・・・・・・・・・・・ 













                   死んでいいですか・・・・・?・・・・・




















失恋しちゃった・・・・





わかってた          君が私を見てないことくらい・・・・








でも・・・・好きになって欲しかった・・・・








大好きって言って欲しかった・・・







君は私を見てくれないんだね









嗚呼・・・・どうしてこうなっちゃったんだろう・・・・







私は君の妹みたいなものなのかな?・・・・・・・妹は彼女にはなれないんだね・・・・






悲しいな・・・・





君はカッコイイし性格も良い・・・





私には届かないよ・・・・・精一杯手を伸ばしてるのに・・・・








ただのマブダチ・・・・・自分でそぅ言ったけど








友達以上にはなれないのかな?












君がそぅじゃなくても・・・・・・・・・・・私は君のこと









            大好きだったよ・・・・・・・・














窓の外




木々の緑は風で揺れていた




葉がこすりあってできるメロディー




耳をそっと傾けた




悲しいような嬉しいような旋律を奏で






そしていつのまにかメロディーは聞こえなくなっている




聞こえなくなっている頃には











私はもぅ








           夢の中・・・・・・・


ありがとうございました













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