名前:
真野あきら 2008-04-08 07:49
完結おめでとうございます。一年半の長期にわたって連載された貴兄(姉)の粘り強さに感服いたします。
文章の簡潔さ、場面展開の巧みさ。お見事というほかありません。
登場人物が(それに関連してエピソードも)多すぎたため、間延びした感は否めません。
ところどころに、それまでの「あらすじ」を入れていただければ、途中からの読者は助かったのではないかと思います。
やはり終わり方が唐突で、…。紫野の行く末の書き込み方次第では「買ってもいい作品」に入れてもいいと思いました。
さらに追加書き加えていただきたいものです。
ご活躍を祈ります。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 60歳〜69歳 男性
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| ▼コメント 真野あきら先生、本当に恐縮です! ありがとうございました。 日々のアクセスに支えられ、ゴールまで走りきれて私自身本当に嬉しく思っています。
おっしゃるとおり、ところどころに「これまでのあらすじ」を入れるべきだったと反省しています。実を申せば、作者自身「長すぎて要約できない〜」なんて本当に読者様に対して失礼な至らない姿勢だったんです。もう少ししたらまた少しずつ見直して、今度こそ読者様目線で考えていきたいと思います。
ただ紫野の今後につきましては、出版社との契約があってネット公開ができないんです。ちょっと申しますと、このあと紫野は丞蝉に捕まって『陰陽の力』を開花させられます。その地獄のような日々は、それでも紫野がこの先生きていく上で必然だった…という物語です。
とにかく、よい評価もありがとうございました。 真野あきら先生の連載も順調ですね。 どうぞ完結まで執筆がんばってください。 楽しみにしております。 名前:あんじぇ[2008-04-10 01:02] | |
名前:
小波 2008-04-01 23:30
この物語が完結してしまって少し寂しく感じます。貴著「陰陽伝」も拝読させていただきました。主人公は本当に純粋な性格の持ち主なのですね。その純粋さを失わないでほしいです。
今後とも応援しております。素敵な作品をありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント わぁーん!! 小波さん、どうもありがとうございました。 うっ、うっ。。私も寂しいです。「寂しい」と言ってくださってありがとう。 さらに本編まで読んでいただいたとは。恐縮です。本当は本編もまだ続きがあるのですが、いつか発表できるときが来るまで頑張ります!! 本当に嬉しいご感想をいただき、また長い物語にお付き合いくださいましてありがとうございました。(-人-)感謝。 名前:あんじぇ[2008-04-03 01:24] | |
名前:
竹中ヒロ子 2008-04-01 00:14
あの、陰陽伝の本編が読みたいのですが、おねがいします
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 女性
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| ▼コメント 竹中ヒロ子さま。
メッセージをありがとうございました。心から、感謝します! 今日は遅くなってしまったので、また改めてメッセージの返信をさせていただきますね。 竹中さまには、以前も評価をいただいておりましたのに、大変失礼をしております。失礼ついでに、これからぜひお伺いし、感想を入れさせていただきますね。ほんとにお若いのに、歴史をよくご存知だと感心しています。 このたびは、長い長いお話にお付き合いくださいまして、ありがとうございました。 名前:あんじぇ[2008-04-01 05:01] | |
名前:
あやこ 2008-03-31 01:47
今回最終回で長い間お疲れ様でした。
いつも楽しく読ませていただきました。
陰陽伝、とても興味があります!!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント あやこさま。
こちらこそ、ありがとうございました。 ほんとにこんなに長いお話を読んでくださって、心から感謝します。 本編の方にも、興味があるといっていただけて、それだけでこの長い話を書いた甲斐があったというものです(涙) こちらの私本につきましては、もしメッセージいただけましたら、折り返しご案内させていただきます。 良い評価もいただきまして、本当にありがとうございました。 名前:あんじぇ[2008-04-01 04:56] | |
名前:
真野あきら 2008-02-11 12:28
最初から読み通しました。シノ、ハヤテ、セイラ三人が絡みながらの展開は興味をそそり、飽きさせません。祭りの芝居の場面は迫力がありました。また、場面展開の巧みさは見事というほかありません。参考にさせていただきます。
エピソードのせいか、三人を取り巻く人物が多くて、気が散らされます。また、「おめえの笑顔を見れないというのか。二度と」、「・・・来れなかった」等の《れる》言葉。「殺風景」、「おれに振るな」《疾風のセリフ》など、やや違和感を持ちましたが、ファンタジー小説ととらえれば許されるかもしれません。
結末が楽しみです。
※これは評価ではなく感想です
60歳〜69歳 男性
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| ▼コメント こんなに長い話をお読みくださり、大変恐縮です。大変だったでしょう! 本当にありがとうございました。そればかりか、貴重なお時間をさいて丁寧なコメントまでいただきまして、言葉もありません。m(_ _)m もちろん人様に読んでいただけることを前提にしてはおりますが、主人公の17年間のことを、記録として楽しんで綴っています。書くだけで幸せな日々です。 おっしゃるように、登場人物が多くなってしまい、混乱を招くことも多いとは思います。が、じつはそのへんは考えに考えて、どうしても出さなければいけないキャラに絞ってはおります。多分わたくしの人物の描写力不足のせいが大きいと思います。 あと「れる、られる」の使い方のご指摘もまったくそのとおりで、書くとなると話し言葉と違い、むつかしいですね。今後も勉強させていただきますので、よろしくお願いいたします。 このたびは、ありがとうございました。 名前:あんじぇ[2008-02-12 02:43] | |
名前:
玲藍 2007-10-14 17:11
読み応えがありました。量的にも質的にも。ただ、ちょっと生っぽい描写が多いかなと思います。警告もなかったので驚いたというか。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 玲藍さん、ありがとうございます。長い話、お読みいただいて恐縮です。m(_ _)m たしかにややHな描写もありますね。^^; これでもすご〜〜く、抑えたんですよ(笑) このお話の本質に「性」は必須なのです。驚かせてしまって、すみません。 これにこりずに、完結までよろしくお願いしますね。 名前:あんじぇ[2007-10-19 02:43] | |
名前:
5290B 2007-08-09 00:07
良い小説なので勉強になりました。
毎日更新はすごいですね
私も小説まがいのものを書いてみたのでご指導頂けませんでしょうか?
ちなみに伊達政宗のと、竹中半兵衛を出したいがために書いたのがあります。
どうか見て下さい。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント はじめまして。良い評価をいただき、ありがとうございます。 私には指導などできる立場ではありませんが、作品はぜひ読ませていただきます。 数多くの作品の中からこちらへ来てくださってありがとうございました。 名前:あんじぇ[2007-09-01 04:43] | |
名前:
小波 2007-08-05 14:14
文章やストーリーがとてもおもしろく、一気に読んでしまいました。人物にも魅力があり贔屓にしてしまうキャラが出てきてしまうほどです。
今後の展開が気になるのでまた読ませていただくつもりです。完結に向けてがんばって下さいね。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 小波さん。嬉しいご感想をありがとうございました! 「ひっそりと、こつこつ完結」をモットーに、読んでいただけることの喜びを噛みしめ書いています。気がつけば、こんなに長くなってしまいました(笑)。完結まで、頑張りますのでよろしくお願いします。 名前:あんじぇ[2007-08-06 02:33] | |
名前:
カピバラ 2007-06-21 07:36
ネット&小説セレクションで小説を紹介しているカピバラです。
貴作品をお薦め小説コーナーで紹介させていただきました。
今後の執筆活動にも期待しております。
もし、掲載を好まれない場合は、当返信にてご連絡くださいね。
★ネット&小説セレクション★
http://www.geocities.jp/novesele/
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント カピバラさん。 お忙しい中、本当にどうもありがとうございました。 地味な話なので、ひたすら完結に向け、地道に書いていきたいと思います。 カピバラさんの精力的な活動に敬意を表しつつ。 名前:あんじぇ[2007-06-26 23:36] | |
名前:
藤村香穂里 2007-01-31 07:54
住職に紫野を預けていった母親の出だしから、紫野の出生の秘密が非常に気になる展開。
話の運びや全体に流れる雰囲気、文体も自然で、あまり歴史物を読まない私でも、するすると読むことが出来ました。
また美形の登場人物にさりげなく、萌え要素があるために、尚の事心惹かれるのでしょう。
展開が待たれます。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント お読みいただいて本当にありがとうございます。歴史ファンタジーなので、史実はなおざりになっておりますが、それなりに勉強させていただいております。 美形の登場人物たち、生憎今は「がきんちょ」なので色っぽい話はないかもですが(笑)、彼らの思春期にちょっとだけ注目してください。 名前:あんじぇ[2007-02-03 00:37] | |