PC版
最後の最後に逢う運命
作:樒 麻容
『紅に沈んだ言葉』から二年後。由宇は決心した。選ばなければならない。どちらか、どちらでもないのか。それは、最後の最後に気付いた本心だった。
▽小説文字数
16909文字(約34分)
完結済[全8部分]
▽ジャンル
学園
▽カテゴリ
学校/学園 ほのぼの シリアス ハッピーエンド 友情 大学生
▽キーワード
▽最終掲載日
2007年12月17日21時46分
▼Nコード
N1062D
警告
この小説はボーイズラブ(BL)要素を含みます。苦手な方はご注意ください。
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