挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる
神様、ちょっとチートがすぎませんか? 作者:七草裕也

ラクルス村編 第四章 獅子と少年

40/77

 【設定資料】年表・王家(移動済 跡地)

ここまでのレイクさんによる話の理解にお役立てください。

【2017/02/23】
設定資料に関しては別に纏めることにしました。
http://ncode.syosetu.com/n1789dv/2/
※下記ページに移動済です。
http://ncode.syosetu.com/n1789dv/2/

『小説家になろう』においては、途中の話の削除が推奨されていないため、跡地として残しておきます。

年表は大変でした。
書けば書くほど矛盾点が見つかったりしてどんどん訳が分からなくなっていくし。
もうね、あっちをたてればこっちがたたず。
外伝の方とも整合性つけるのはかなり難しく、もっとはやく年表を作っておけば良かったと後悔しましたよ。
次回、本編に戻ってパドくん決断の時。
そして、ラクルス村に襲来する『闇』とは別の脅威。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ