名前:
伽砂杜ともみ 2008-05-30 17:40
まず面白かったです!
私の場合、すでに市販されている推理小説を読んでいても、大体犯人が最初にわかってしまうので、それをいかに表現するかを、いつも読んでいるのですが…
推理主体というよりは、全ての人物主体で。
焦点をあてた描写の書き方は、とてもすごいと思いました。
最後の夕日に包まれる部分は引き込まれます!
先輩の前で、推理披露するときに、言葉だけではなくって、先輩の表情とか、おろしている手を握り締めたですとか……
うまい表現が思い浮かばないのに、書くなー><って感じなのですが…
「……」だけじゃないほうが、寂しくないのにな〜と。
全体の話を通して、海くんがいいなぁw
は! 心の声が><
ともかくも、とても面白かったです!
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 女性
▼コメント うわ〜!!すみません。返信が大分遅くなってしまいました(汗) 読んでいただいただけでなく評価や感想までありがとうございます!! 確かに「……」が多いかもですね〜!!次回はそういうところも気をつけます!! おっ!!海ですか!!海が好きってお声は珍しいです。多分めちゃくちゃ喜ぶと思います。 ありがとうございました。名前:愛田 美月[2008-06-02 14:43]
名前:
みーちゃん 2008-04-06 13:58
初めてコメントをいれますのでご了承ください。私は何度も気に入っている所があります。それは、ラストの犯人がわかるところでの兄弟の心境のところが凄く気に入っています。これからも、心惹かれる小説心待ちしています
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] 23歳〜29歳 女性
▼コメント みーちゃん様。 初コメントありがとうございます!! 何度もってことは何度も読んでいただいているのでしょうか。とても嬉しいです。ありがとうございます。 あのシーンをお気に召して下さいましたか。作者もあのシーンは思いついた時早く書きたくてしかたなかったシーンでありました。(つまり、お気に入りシーンの一つなのです) それでは嬉しい感想&評価ありがとうございました。名前:愛田 美月[2008-04-06 19:04]
名前:
宵之口 闇太郎 2008-04-03 22:57
こんにちは。宵之口闇太郎と申します。
最後の展開のリズムがテンポよく進んでいて良いなと思いました。全体的に展開が早めで、さくさく読める小説だったと思います。
ただ、少し伏線の張りかたが弱かったというか、セオリー通り過ぎた気もしました。(ど素人な僕が言うのもアレですが…)
三兄弟のキャラクタがそれぞれ際だっていて好感が持てます。
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 - - - - - - -
▼コメント 評価&感想ありがとうございます。 たくさんの嬉しいお言葉ありがとうございます。 展開が早い……。う〜ん。確かにそうかもしれませんね。 伏線に関しては、張りが弱いですか? おかしいな。むしろ張りすぎたんですけどね(笑)ヒントになる伏線はかなりいれておりまして、(入れ過ぎなくらい)そのおかげで、ほとんどの読者様に途中で犯人ばれています(笑)まぁ今回はそれがねらいなんですけどね。読んでいただいた方一人一人が気づく伏線が違うと思います。 今回は私の張った伏線に余り気づかれなかったようですね。それもある意味成功かもしれません。 長々失礼いたしました。このたびは評価&感想ありがとうございました。名前:愛田 美月[2008-04-04 14:23]
名前:
Mr.logic 2008-03-21 16:22
Mr.logicと申します。堅苦しいですが、以後お見知り置きを。
私は『ライトノベル』というものを読んだことがないのですが、人物の書き分けや描写はかなりの水準に達しておられると思います。特に主役の三人がいいです。探偵役の沈思黙考型、ハーレクインのような剽悍型、読者の目線に近しい一般型――会話から性格が滲み出ているのは、さすがです。
推理はやや甘い気がします。例えば『赤い教室』の密室は、鍵がなくても作成できます(発覚したのは次の日の朝でしたね)。カッター等でパテをはがし、ガラスを取り外した後、接着剤で元に直せばいいのです。おそらく、窓枠は金属製でしょうから、ほかから取ってきた埃をまぶせば分からないのです。五分程度で行なえます(実行したことあり)。
犯人は予想通りでしたが、物的証拠が乏しかったので除外してしまいました。ただ、動機などの設定はよかったと思います。爽快なラストも、美しいです。長文、失礼しました。
Omnia est amanda.《すべてを愛せよ》
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 - - - - - - -
▼コメント Mr.logic様。 評価&感想ありがとうございました。こちらこそ、よろしくお願いいたします。 確か、シャッフル企画に参加されていましたよね。お名前がカッコいいなぁと思って、憶えておりました。(私も参加しています) 推理に関しては、返す言葉もありません。(汗)やや甘いというよりは、もう本当に、なってない感じといいますか(冷汗)密室っていうのは、今回ふと書いているときにあれ? これってちょっと密室ぽくなってるんじゃない? と思いつきで書いてしまいました。(ああ、こんなこと書いたら怒られそう) それにしても、書いていただいた密室の作り方、すごいですね。私の頭では一生かかっても考えつかなそうです。しかも実行した事があるとは!! すごいです。 人物の書き方、描写の仕方を褒めていただきありがとうございます。今回、(ジャンルを推理にしておきながら)一番メインで書きたかったのは人物でした。なので、ここを褒めていただけると本当に嬉しいのです。 それから、ラスト、爽快、美しいともったいないお言葉を頂いてしまって。ありがとうございます。嬉しいです。 それでは、最後になりましたが、このたびは評価&感想本当にありがとうございました。今回の評価を参考に、そして、励みにし、次回の執筆も頑張ろうと思います。 それでは、また、企画の方でお会いしましょう。名前:愛田 美月[2008-03-21 23:31]
名前:
阿武都龍一 2008-03-20 18:29
どうも。某掲示板より依頼を受けて参りました。
向こうにも書いたように、辛口評価で行かせていただきます。
……と、言いたい所ですが、かなり良い作品でしたので、辛味が落ちる評価になりますがご了承ください。
と言うか、あれです……素晴らしい!
投稿依頼受付を初めて十作近く。涙腺に来た作品は、あなたのが初めてです。
○文章
最初、ちょっと地味かなぁと思いました。はい、はっきり言って私が馬鹿でした。そんな過去の私に向かって説教を施しておきます(苦笑)。
堅実。まさにそんな言葉が似合う文章でした。題材がミステリーだから、と言うこともあるのでしょうが、決して無駄な饒舌に陥ることなく、それでいて終始、質の高い文章回しが出来ていました。必要な言葉をきっちりと選び出し、必要な表現を当たり前のように行う。そしてそのクオリティーを最後まで保てる安定感を持っている。これは簡単に出来ることのようで、中々出来ることではありません。昨今、私を含めて、やたら饒舌に情景や心理を書く作家やWEB作家が多い中、正当な意味で高い文章力をお持ちであると思いました。これに関しては何も言うことがありません。本当に何も言うことがありません。私も是非、見習いたいくらいでした。感服しました。
○内容
犯人うんぬん……と言うことは、敢えてここでは語りません。もう既に散々他の方がおっしゃっていますし、私は(新本格とかだったらともかく)基本的に推理の難易度で評価を差し引く、と言うようなことをしないタイプの読者だからです。元々自分自身が、ミステリーをあまり読みなれていないことにも起因しているのですが。頭も悪いですから、ちょっと捻られるとすぐお手上げなのです(苦笑)。
……予断はここまでにして、評価にはいります。
と言うか、正直な話、指摘するべきところ、と言うのは見つかりませんでした。だからこその☆55評価なのですが……いやはや感想人失格です(苦笑)。これなら、某酷評板(評価人は私の知り合いです)に投稿しても、中々良い線がいけるかと思います(絶対に、とまでは言いませんが)。
キャラクター、心情、構成力……どれを取っても、少なくともこの作品内においてはパーフェクトでした。お世辞にも真っ当なミステリーとしての難易度は高いと言えない作品ですが、富士見ミステリー文庫の作品のような、ミステリー風味の小説としては完成度が高いと思います。
特にキャラクター。空・海・光の三兄弟の交流は、とても心温まるものがありました。最初はお互い険悪で、喧嘩が絶えなかった三人が、やがて打ち解けていく。よくある話で、アハハと笑えるようなユーモアもありませんでしたが、非常に微笑ましかったです。
そして最後の、三人の会話――特に、空が流した涙と光の心情の吐露においては、不覚にも、涙が出そうになりました。おかしいなぁ、この話、分類上は『ベタ』に入る話のはずなのに……。それだけ、この三人のキャラクターを上手く書けていた、と言うことだと思います。
そのことについて。今回の話の中で一番賞賛したいのは、さりげない会話のやり取りの中で、『ああ、こいつはこう言うキャラクターなのか』と言うことが、はっきりと伝わってきたことです。決して『説明』に頼ることなく――例えば、空に対する「高橋って小動物系だから」と言うくだりなど、と言った『描写』で、しっかりと伝えきったことです。しかもその会話が、実に微笑ましいものである、と言うオマケつき。本当に、キャラクター作りに関しては、かなり高い実力を持っていると思います。
ただ、先ほども言いました通り、この作品はいわゆる『ベタ』に入る作品であるとも思います。私は楽しめましたが、そう言うものに慣れた人にとっては、「はいはい、良くある話だねー」と冷たく映るかもしれません。もっともこの辺り、ジャンルが『推理』なので、この位でも十分通用すると思いますが。ただ、もし愛田さんが少しでも『プロ』を目指しているのであれば、もう少し個性をつけたほうが良いとは思いました。やや、没個性的なところがありました。
……今度は、是非とも『文学』的な作品を読んでみたい、と言うのはちょっと欲張りすぎでしょうか? いや、本当に『人間』がしっかりと書けている作品でしたので、そう言う方面の作品も、きっと秀作になるのだろうなぁ、と勝手に思っております。……ご迷惑でしたらすいません(汗)。
○まとめ
とにかく、良い作品でした。敢えて言うなら、今後はもっと多くの人の心をひきつけられるような、『個性』を感じさせる作品を書けたらベストだと思います。
全体的に、べた褒めな評価になってしまいました。しかしそれも一重に、この作品が非常に面白かったことによるものだと思ってください。
それでは是非とも、次回作も期待させていただきます。
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 男性
▼コメント 評価&感想ありがとうございます! 阿武都様から評価がきていることにまず驚き、星の評価が高いことにまた驚き、今もまだドキドキしております。 まさか、こんなに高評価をいただけるとは夢にも思っておらず、ほっぺをつねりたくなりました(笑)(自分の予想では良くて星三つくらいかと) 今回のこの作品はまずキャラクターから考えました。この作品で一番描きたかったのは、推理ではなく人間だったので、その点で高評価を頂けたことが本当に嬉しいです。 推理の方は……。私にはどう転んでも本格的な推理小説やミステリーは書けないので、そういうのを期待して読んでいただいた方には本当に申し訳ないなぁと思います。 なのであえて、最初にライトノベルミステリーですと前書きに入れています。効果があるかはわかりませんが(苦笑) 文学ですか……。いつかは書いてみたいですね。でもまだ私には早いかなぁと思ったりします。でもいつか書いてみたいです。(いつになることやら) ベタな作品。いつか言われるだろうと思っていました。確かにそうですよね。個性も確かに薄いです。これは書いて書いて、書きまくって磨くしかないのかもしれませんね。個性を出すのって本当に難しいです。 ラストシーン誉めていただいてありがとうございました。一番描きたかったシーンであると同時に、一番納得のいかないシーンでもありました。もっとどうにかなるだろう。もっと良い表現があるだろうと。でも今の私ではこれが精一杯です。 もっと上手く書けるように精進していきます。 最後になりましたが、今回は評価本当にありがとうございました。今回の評価を励みにこれからも頑張っていきます。名前:愛田 美月[2008-03-21 00:19]
名前:
ASA 2008-03-11 16:56
話にもキャラにもとても好感が持てました。
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
▼コメント 感想&評価ありがとうございます。 好感をもてたと言っていただけて嬉しいです。 次もそう言っていただけるような作品がかけるように頑張ります!!名前:愛田 美月[2008-03-11 21:23]
名前:
真崎優 2008-03-10 03:51
騙されました。
引っかかりました。
まんまと罠に嵌った私を高らかに笑いながら踏んづけてください(オイ
光、生きてたんですね。
プロローグで墓地にいたのは光が死んだからだと思ってました。
屋上のシーンではいつ落ちるのかハラハラして読んでましたよ。
エピローグを読むまで「あれ?どこで光は死ぬんだ?」などと不謹慎なことを考えてましたから。
確かに犯人に関してはわかりやすすぎたかな、と思わないでもないですが、この長さで最後まで引っ張っても終わり方が唐突になる気がするので、これでよかったと思います。
文章は「小説」を書き慣れている感じでとても読みやすかったです。
状況や雰囲気もよく伝わってきましたし、キャラクターがそれぞれ破綻せずによくまとまっていたと思います。
少し残念なのは海の心情描写が少なかったように思えたことぐらいですかね。
誤字らしいものは見当たりませんでしたが、十二章の真ん中あたり、三人が階段を下りたところの「一階に着についた」は書き直しの際のミスだと思うのですが。
あとたまに漢字でもよさそうな所がひらがなになっているのも少しだけ違和感を感じました。
フィギュアって15歳でオリンピック出れたっけ?と思ったんですが調べたら大丈夫でしたね。
三人は春生まれなんでしょうか、ちょっとその辺りにも触れた話があってもよかったかな、と思います。
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
▼コメント 評価&感想ありがとうございます。 騙されたと言ってくださったのは、真崎様が初めてです。とても嬉しかったです。(踏むなんて(笑))実はちょっと狙って書いていたのですが、リアクションがなかったので失敗かなぁと思ってました。 海の心情描写が少ないと言うのは自分でもちょっとだけ思ってました。三人の中では一番心情語るシーン少ないですよね。もう少し増やしても良かったですね。 三兄弟は仰る通り春生まれです。一応設定はあるのですが、入らなかったといいますか、入れた方が良いかもということに頭がまわりませんでした(おバカな作者ですね) 誤字のご指摘ありがとうございます。仰るとおりです。 漢字はちょっと今回はライトノベルだしと思って、漢字表記していたものも、ひらがなになおしたりしております。(しかも中途半端に……) ですがやりすぎたのかもしれません。 最後になりましたが、評価ありがとうございました。今回の評価を参考に今後執筆頑張ります。名前:愛田 美月[2008-03-10 15:32]
名前:
ハナモモ 2008-03-08 10:14
他の方が書かれているように、犯人が早めにわかってしまったのは少し残念ですね。もう少し謎な部分をひっぱっても良かったかなと思います。
特に黒田が坂木を脅した時に、あっ殺されるなと予測がついてしまいました。この場合、脅したシーンを無くして黒田の死体を転がしておけば、なぜ黒田は死んだのだろうと疑問が生まれ=謎になって推理の部分でより一層面白みが出たのではないかと思いました。
推理小説を書いたことの無い私が生意気な事を言って、すみません。
物語全体としては、三人兄弟のキャラがよく出ていました。これは個人的な意見ですが、私の住んでいる地域が関西弁に近い言語を話すので、海君の台詞がとても身近に感じれて良かったです。いいですよね、関西弁。(笑)
あと、光君の心の葛藤がよく描かれていたように思います。推理するより、彼の過去の方が気になりました。
では、これからもがんばってください。
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - 女性
▼コメント 評価&感想ありがとうございました。あと、メッセージも確認いたしました。誤字脱字だらけで本当に申し訳ないです。 ありがとうございました。時間のあるときに修正いたします。 やはり、途中で犯人分かりますよね。実はあるていど分かるように書きました。(ヒントを随所に散りばめたので。ライトノベルだしこのくらいの方がよいかと思いまして) ですがこれだけたくさんの方につっこまれるということは考えものですね。私自身は途中で分かっても気にしないたちなので。皆様の意見は本当に勉強になります。 この作品は、書き上げたものを推敲しながら出していたのですが、黒田が坂木を脅すシーンは投稿するとき、付け足したシーンでありました。(人を脅すと大抵殺されますよね。二時間ドラマとか) 光が坂木に向かって推理(可能性)を披露する際、坂木が、空たちに向かって黒田が脅したのではないかと言うだけでは、(読者様へのアピールが)弱いと思ったので書き足しました。 関西弁! 良いですよね。そう言っていただけて良かったです。 光の過去について、気になると言っていただけて嬉しいです。一番描きたかったのは推理ではなく人物だったので。 それでは、長々失礼いたしました。お時間を割いて私の小説を読んでいただきありがとうございました。 (しかも誤字脱字のチェックまで! これ本当にありがたいです) 今回の評価を次回の執筆に役立てられるように頑張ります!名前:愛田 美月[2008-03-08 11:23]
名前:
kazuya 2008-03-06 01:17
評価依頼受けましたkazuyaです
遅くなってしまいすみませんm(__)m
いくつかの事件、登場人物の過去などの
テーマが混在する中で
最後には全てがスッキリとつながる
構成には感激しました!
うまく作られていますね!
その割には文章も堅苦しくなく
読みやすかったです!
あえて苦言を呈するなら
犯人が途中でわかってしまうところですかね
・・・と、まあ色々偉そうに言っていますが
一度推理小説を書いてみたい僕にとっては
とても見習いたい部分も多くあり、
勉強させていただきました。
これからもがんばってください!
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
▼コメント 評価&感想ありがとうございます!! こんな高評価をいただけるとは思っておりませんでしたので、驚きと同時に凄く嬉しいです。 やはり犯人すぐわかってしまいますね。それでもいいかなと思って書いていたのですが、次はもう少しヒントになる伏線を抑えて書いてみようかと、考えております。 最後になりましたが、お忙しい中、評価いただきまして本当にありがとうございました。 今回の評価を参考にさせていただき、次回の執筆活動にいかせるように頑張ります!!名前:愛田 美月[2008-03-06 15:09]
名前:
偉そうに言う子 2008-03-05 17:55
読みやすく会話も面白く楽しめました。けど犯人がすぐにわかってしまったのが残念。作者若い方と思います。歳を重ねて充電たっぷりしたら良い作品が期待できそうです。
JavaScript対応ブラウザのご利用をおすすめします
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
▼コメント 評価&感想ありがとうございます! やっぱり、すぐに犯人わかってしまいますね(苦笑) 若いかどうかは……わかりませんが、ご期待に添えるよう精進していきます。 会話がおもしろいと言っていただけて嬉しかったです。 それでは、本当にありがとうございました。名前:愛田 美月[2008-03-05 18:50]