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第三章予告
ロイドは、自身の存在価値を悩むなか

インドラ帝国へと話が移る

ある人との再会

オートマタの少女との出会い

人ならざる者達と関わる事により、

答えを導き出していく

だが、帝国の内部で

不穏な動きが見え始める

次章 境界線



予告したし、考察

結局、シアの能力出せなかったです…ただ、魔女については黒の魔女の言葉のように、本来は世界の力の一部を扱う事ができる、聖女とか、聖人に近い者です。ただ、過去の出来事によりその力を脅威に考え始めた人間がいた。その事が今後の話に大きく関わって来ると考えて下さい

予言者=白の魔女です。設定としてはですが…
後、ここからは少し更新が遅れます。頭の中でまだ、パズルを組み立ててないんで…
楽しみに待っていて下さい
感想下さい
後、キャラ設定の胸のサイズは、次のPV20000になった時に使うネタなんで気にしないで下さい
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