挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。

偶然の産物

作者:シグレイン
童話かどうかはわかりませんが、不思議な話を書きました。もともと友人宛てに出したメールがもととなっています。その時は一話ごとに設問をつけて遊んでいたのですが、今回も各話のあとがきに設問を載せたいと思うので、それに答えてから次話を読むとよりお楽しみいただけるかもしれません。一話あたりの文字数が少ないので、気軽に読めると思うので、暇な方はどうぞ。
2013/02/04 12:49
2013/02/04 12:53
2013/02/04 12:55
2013/02/04 12:56
2013/02/04 12:57
2013/02/04 12:59
2013/02/04 13:00
2013/02/04 21:34
2013/02/04 23:12
2013/02/04 23:31
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ