妖幻抄―6章―RDF


妖幻抄―6章―
朝、傍に氷雨がいないことに、機嫌を損ねる明。しかし、それが、二人の絆をさらに深めることに。互いを必要とし始めた二人は、ある夜、愛を誓った。


二人の絆05/03/07
受難05/03/07






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう