妖幻抄―6章―
妖幻抄―6章―
朝、傍に氷雨がいないことに、機嫌を損ねる明。しかし、それが、二人の絆をさらに深めることに。互いを必要とし始めた二人は、ある夜、愛を誓った。
二人の絆
05/03/07
受難
05/03/07
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