名前:
近藤義一 2008-04-16 22:21
ども、近藤です。
それなりの時間を生きてみると、ひとつの出来事の折々にまた別の出来事を思い出したりするもので、そういった「つらつらと」した感じがよく出ていると思います。
あと、これは批評とは別なんだけど、父親の存在ってのはやっぱこんなもんですかね。近藤には娘がありしかも父親なので少々さびしいか。
でも、母親との結びつきが強いからなあ我が国は。仕方ないか。
なんだか個人的な内容になっちまったなあ。ごめんさい。
ではまた。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 男性
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| ▼コメント 評価、批評共にありがとうございました。 父親の扱い…うわ…確かにこの作品の中では寂しいものになってしまっていますね。特別な日を前にして娘が母に想うことを作品にしたのですが、近藤さんに言われるまで父親である方が読んでくださった場合のことを考えていませんでした。 父と娘の結びつきは。母親とはまた違う深さがあると思います!娘が初めて男性を意識するのは父親だともいいますし! フランクな批評をいただけて緊張がほぐれました。感謝いたします。 名前:笹竹颯夜[2008-04-17 08:02] | |