超俺様美少女当主、月城 燐音

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参考評価 ★★★★★247pt
文章評価:★★★★☆
作品評価:★★★★★
300pt満点/平均点方式
四半期得点 0pt
対象期間:2008年7月〜2008年9月
加点方式/ランキング用の得点です
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全部で18件の評価または感想があります。
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評価/コメント確認

名前:ぷろと  2008-05-30 18:33 
ストーリー構成、人物設定などがよく練られている印象を受けました。特に登場人物がいずれも個性豊かで楽しく読ませていただきました。
ただ場面や視点の切り替え、時系列などが分かり難く感じました。

今後どのようにストーリーが展開していくのか、また鈴葉はヘタレ脱出なるのか(笑)、更新を楽しみにお待ちしております。これからも頑張ってください。




文章評価:★★★☆☆ 作品評価: ★★★★★ 出版:わからない
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[S5] 23歳〜29歳  女性

▼コメント
脱・へたれ。無理でしょう。
まず真っ先に断言が浮かんでしまうあたり、最早彼=へたれの法則が揺るぎないレベルで完成しているのやもしれません。
申し送れました、キャラの個性だけは定評があります、筆者です。評価感想ありがとうございます。
ストーリーに関しては、ぼちぼち二つ目の区切りに入りそうな感じです。若干執筆速度は落ちてますが、これからも頑張っていきますので、今後も本作をよろしくお願いします。
名前:k鶏[2008-05-31 00:09]
ID:19



名前:阿武都龍一  2008-05-18 16:42 
 どうも。某掲示板より依頼を受けて参りました。大変遅くなって申し訳ございません。
 向こうにも書いたように、辛口評価で行かせていただきます。
 面白いことをやっているのは分かりますが、文章力がそれについていっていませんでした。

○文章
 はっきりと申し上げるならば、下手に分類される文章です。いや、下手というか、所々で肝心なところが抜けてる文章、と言ったところでしょうか。イメージとしては、劣化した川上稔さんの文体といったところでしょうか。
 心理描写や戦闘描写、設定の説明に傾倒し過ぎていて、情景描写や状況説明が疎かになってしまっています。なので、やってることは(かろうじて)分かるのだけれども、具体像が掴みづらい文章となってしまっています。九割以上のコマの背景が真っ白な漫画を読んでるような気分になりました。対策としては、出来るだけ早い段階で、周囲はどうなっているかという情景描写を行うこと、ですかね。少なくとも、どういう場所にいるのかが伝わる程度には、書き込む必要があるかと思われます。
 ただ、心理描写に関しては所々真に迫る描写が出来ていました。基本的には一人称という形式での登場人物が思ったことの垂れ流しで、文章そのものに対しては決してうまいとは思えませんでしたが。しかし、逆にそれが功を奏している部分もあり、盛り上げるべきところではきっちりと盛り上げることが出来ていました。例えば、『誰が望んだ』何かはその好例です。ただ、全体的には読んでいて物足りない、真に迫れていない印象を受けました。ちょっと私の力量では指摘しきれないですが、もっと直接的な感情表現だけではなく、間接的な表現を行ったほうがよろしいかと。例えば、悲しいという感情を、そのまま『私は悲しい』と表現するのではなく、その悲しい感情を『伝える』ように書き込むことですね。念のために、説明するのではなく、伝えるのです。後、これはあくまで個人的所感なんですが、もっと文体を饒舌にしてもいいんじゃないかと思います。ただし、文章の長さ自体はコンパクトに。『、』で一つの文にするのではなく、『。』を織り交ぜて短い文章を畳み掛ける。そんな感じです。
 特にk鶏さんは、これ以上ないほどに文章力で損をしている人のように思えますから、是非とも頑張って欲しいところです。
 
○内容
 面白かったです。少なくとも、『面白いことをやっているな』とは思えました。
 キャラクター作りもしっかりしていますし、構成・展開も読者にきっちりと面白いと思わせられるように出来ていました。日常シーンでの掛け合いの面白さ(ただし序盤は『痛さ』も感じましたが)、肉弾戦心理戦舌戦等で盛り上げるつぼを押さえ、キャラクターの個性もちゃんと引き出されていました。何というか、どちらかといえばシナリオやサウンドノベルで実力を発揮しそうな人のように思えます。
 ただ、キャラクター作りに関して一つ難点。それは、所々で萌えを押し付けているやり方をしていたように思えた、ということです。描写の端々から、「ホラホラ萌えるでしょ? 萌えるでしょ?」といった怨念のようなものさえ感じられる場面があり、ちょっと一歩引いてしまいました。全てがそうである訳ではありませんが、やりすぎなお約束と感じられる部分があったように思うのです。
 また、萌えに限らず、キャラクターに対して、特定の印象を押し付けるような描写をしていたところが結構ありました。特定の印象を与えようとするのが悪いのではありません。それを、露骨に植えつけようとするのが悪いのです。これもまた、間接的に読者に伝えるやり方を取って対処した方が良いかと思います。
 後はやっぱり、名前の覚えづらさですかね。確かにそれぞれ個性はあるのですが(むしろそのお陰で辛うじて覚えられる)、幾分キャラクターが多いのと、色んなキャラが色々と駆け巡る展開なので、『こいつはこいつだよな?』と首を傾げてしまうことが多かったです。似たようなことを他の方も仰っていますが、せめて一話くらい、『人物紹介』的なエピソードがあったほうが良かったんじゃないかと思いました。
 とまあ色々言いましたが、全体的には面白い話だなあと感じたのは事実です。じゃあ何で☆3評価なのかというと、所々で「これってこういう解釈でいいんだよな?」と、どうにか納得させたような感じの部分があったからです。つまり、純粋に「おおっ! 面白い!」と胸を張って思えるのではなく、「うーん、これは面白い話、なんだよね?」と、どうも腑に落ちない感じの面白さだったからです。なんだか全体的に描写不足なもので、拙い頭で脳内変換をせざるを得ない場面が多かったのですよ。『違和感が皆無に等しい・違和感を気にさせない面白さ』ではなく、『脳内変換で精一杯で変なところを探す気になれない』、という感じです。私の読解力不足、という可能性も多分にありますが、読んでいて本当に文章で損をしているな、とつくづく思いました。

○まとめ
 何度でも言います。本当にこの作品は文章力で損をしています。作品自体は面白いんです。しかし、文章がまずい性で高評価は出来ない。そんな歯がゆい作品でした。私が今まで評価をしてきた作品の中で、最も評価に苦労し、そして群を抜いて高い『もったいなさ』を感じさせました。是非とも文章力を磨いて欲しく思います。そうすれば、なろうの中でトップクラスのストーリテラーになれると思います。
 大分お待たせしておいて、上から目線で抽象論が多く、あまり実のあるようなことが書けていないことかと思います。申し訳ございません。しかし、それは私の実力不足であるのと同時に、私なりにk鶏さまに今後よりよい作品を書いてもらいたい一心で言葉を搾り出したものであると記しておきます。
 それでは、これにて失礼します。




文章評価:★★☆☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 出版:買わない
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[S5] - - - - - - -  - - - - - - -

▼コメント
おおっ、ものすごく細かく長いご指摘、本当にありがとうございます。待たせていただいたかいがありました。
文章面の指摘はよく云われてきましたが、ふぅむ。少ないというよりは、バランスが偏ってる感じなのですかね。間接的な。確かに、思い返してみても少々足りなかったような気がします。説明でなく、伝える、ですか。良い言葉ですね、肝に命じておきます。
怨念、そんなものを込めた覚えは無いのですが、伝わってしまったというのは問題ですね。匙加減を傾け過ぎたのでしょうか。気を付けます。
人物紹介エピソード。それは自分も考えているところです。問題はタイミングなのですよね……いっそ外伝の形で出すというのも……
しかし、そこまで文章面で残念がられたのは初めてですね。というか評価に苦労させてしまったようで、申し訳ありません。もったいないという念は凄く伝わってきました。トップクラス云々は言い過ぎかと思われますが、文章の上達は常に目指しています。
とても実になりました。気を付けるべき箇所の的確な指摘、参考にします。
かえすがえす、ありがとうございました。
今後も、自分なりに励んでいきますね。それでは
名前:k鶏[2008-05-18 20:09]
ID:18



名前:玄米茶  2008-05-13 23:53 
お久しぶりです玄米茶です。ようやく感想ですが、なにを上げるより木原八雲です!
もう鼻血がでるくらい大好きです彼。個人的には木原はこの作品で一番の萌えキャラです。
と、木原賛美はこのへんにしてとりあえずにしてストーリーは木原の所為で色眼鏡をかけた状態ですが最高評価を文章はキャラの名前の分かりづらさで減点、素で名前を間違えました。まぁ私に言えることではないですが後は誤字などで星は三つにしました。
最後になりますが、主要な女性陣を軽く無視して木原八雲を萌えキャラ呼ばわりする玄米茶ですがこれからも続きを楽しみしています頑張って下さい。




文章評価:★★★☆☆ 作品評価: ★★★★★ 出版:買う
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[S5] 18歳〜22歳  男性

▼コメント
どうもお久しぶりです。
私の作品を三作とも評価していただいたのはあなたが始めてです。感謝の言葉もありません。けれど本当にありがとうございます。

木原八雲がそこまでプッシュされるとは……これまた始めてです。萌えとまで。好き嫌いが極端に分かれそうなキャラだからでしょうか。
名前。ううん、確かにややこしい名前多いですよね。名前を付けるのはどうにも苦手なもので。しかし、誤字もありましたか。了解しました。暇を見てちょこちょこと見直しておきますね。ありがとうございます。
最後に、応援ありがとうございます。
長編連載、お互いに頑張りましょう。
名前:k鶏[2008-05-14 14:30]
ID:17



名前:朝日光司  2008-04-18 18:53 
今度は3週間ぶりになりました。
 朝日光司です。
 うーん。とうとうラスボス(たぶん)が登場しましたね。お母さんですか。ここから転げ落ちるようにシリアスに……と見せかけて、やってくれました鈴葉君。お約束は外しません。私も最近、彼が不幸になるとなんだか胸の辺りが暖かくなります。……いえ、私は本当に彼を応援していますよ?
 とにもかくにもこれで敵味方共に主用キャラが出揃った感じがします。これからの燐音ちゃんの反撃に期待ということで、それでは今回はこの辺で。
※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 23歳〜29歳  男性

▼コメント

どうも。こちらではお久しぶりです。
現時点における、ラスボス最有力候補お母さん。主人公誕生における二重の意味での立役者。主人公にとっては思い出したくもない悪夢とかいてトラウマなのです。
転がり落ちるようなシリアスに抗うのは、何時だって何もしらないへたれ天然……とか、何故かうかんだフレーズになんの意味もありません。しかし本当にへたれは人気ですねー。と、作者がおそらく一番ビックリしてます。
反撃の狼煙。しかし、お前の手はすべて読んでいる……!
などと死の本みたいなノリで知略戦はありませんよ多分。
では、自分もこのへんで。毎度の感想励みになります。
名前:k鶏[2008-04-19 11:33]
ID:16



名前:朝日光司  2008-03-26 21:24 
 どうもー今回はおよそ2週間ぶりの朝日光司です。
 うーん今回はちょっと悲しいお話ですね。私もパソコンの前で涙がちょちょ切れました……
 職場で(休み時間終了直後)。欠伸のふりでごまかしたりしていたのは内緒の話。
 帰るべき家がなくなるというのはやはりつらいものです。ましてや舞にとっては2度目の出来事であり、同時に親友も失いました。壊れかけるのも仕方の無いことなのでしょう。
 ただ、彼女の場合泣かせてくれる人がいる分まだましなのでしょうが。
 自ら闇の中に身を投じたメグリ。彼女がこれからどうなっていくのか心配です。
 もっとも、舞を泣かせたことについては2,3回くらい殴られたほうがいいかもしれませんがね。
 今回の事件、燐音的には不本意な結果に終わってしまったと思うのですがここでへこたれるような彼女ではないでしょう。
 きっちり30倍返しくらいを期待しています。
 それでは。
※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 23歳〜29歳  男性

▼コメント
どうも、定期的にしんみりしたお話を提供するモノカキ、k鶏でございます。
感想どうもです。

舞ちゃんはまさしく、人生レベル二度目のどん底。幸いなことに支えはあれど、今、本当はどれだけの奈落にいるか。本人はまだ知りません。正確には、まだ色々と……
メグリちゃんは完全なダークサイドに堕ちるか否かの境目です。親友と口では絶対に認めない間柄、悪友の言葉と拳が、彼女の心と顔面に届くのはいつの日か。
そして主人公。失敗でへこたれるような性格の持ち主ではありませんが、今回は特殊なケースです。
三十倍。赤い機体の十倍です。はい関係ありませんね。
彼女は、借りは返すでしょうね。相手がダレであろうと。
名前:k鶏[2008-03-27 06:51]
ID:15



名前:竜太郎  2008-03-19 12:58 
では評価させていただきます。

正直、僕はファンタジーものを読むのは初めてで的を獲た意見とはいえないかもしれませんが、
まず、登場人物が多すぎて、しかも、みんな女の子のような名前ばかりで誰が誰であったか少々わかりにくい面がありました。
話を読み進めていくと、『あれ、この人だれだっけ?』とまた最初の方に帰って読まないといけなかったのでちょっと読みにくい面がありました。多分、ファンタジー初心者には少々難しい内容だったと思います。
もし、ファンタジーがそういうものであるのならすみません。

設定は面白いと思いました。
鈴葉と月城のやりとりに思わずくすっと笑ってしまいました。
魅力的な悪役。それぞれ個性をもったキャラクター。などそういうキャラ設定や登場人物の演出の仕方がうまいなあという印象を受けました。

ファンタジーもの初心者としてこういう意見しか出せませんでした。ごめんなさい。





文章評価:★★★☆☆ 作品評価: ★★★★★ 出版:わからない
この評価はパソコンで送信されました
[S5] 18歳〜22歳  男性

▼コメント
あー、申し訳ありません。ファンタジー初心者の方には、特に読み難いかと思われます。一口にファンタジーといっても、色々ありますから。本作は特にキャラが多く、その分内容が複雑ですので。或いは、筆者の実力不足の可能性も否定できません。誤解なきよう、お願いします。

拝読と評価、ありがとうございます。そして貴重なご意見、参考になりました。
名前:k鶏[2008-03-19 16:28]
ID:14



名前:ロード14/14  2008-03-13 18:32 
普通に面白いンでないかと。

キャラクターの多い中うまく動かせれていると思います。
設定も、錬金術と異能の二つがありちゃんとそれらが分け隔てられています。
ただ私的には鈴葉の活躍がもう少しみたいどころです。






文章評価:★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 出版:買う
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[S5] 15歳〜17歳  男性

▼コメント
最高評価ありがとうございます。

そうですか、うまく動かせてますか。キャラの出番バランスに常日頃から頭を悩ませひねくり調整している身としては、嬉しいかぎりですね。
そして鈴葉少年……何故かよく言われてますね、その手のご意見。強力なへたれは人気なのでしょうか? そんな彼のまともな出番は、うん、大丈夫です、きっと…………多分。
名前:k鶏[2008-03-13 21:04]
ID:13



名前:朝日光司  2008-03-06 12:42 
 どうも、お久しぶりです。
 一月ぶりに感想を送ります、朝日光司です。
 白濁の焔(ディープ・ホワイト)ですか、良いですねー。私もこんな感じの悪役を登場させたいのですが、現在構想中の奴らは揃いも揃って灰汁が強すぎて。本当にこいつら登場させてダイジョウブかと悩む今日この頃。
 そしてそんな強敵と一歩も引かずにむしろやや優勢にことを進める燐音ちゃんは素敵です。もう独壇場という感じですね。最後は盛大に投げましたが、きっと何か考えがあるのでしょう。たぶん。
 さらに人格すら変容させたのに、ここでも地面に這い蹲っているだけならばもう色々と駄目なんじゃないかと思う鈴葉君の明日はどっちだ。
 今後も期待しておりますので、それでは。


※これは評価ではなく感想です
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 23歳〜29歳  男性

▼コメント
最新当日に感想、どうもありがとうございます。というか本当にぴったり1ヶ月ぶり何ですな。

|白濁の焔(ディープ・ホワイト)は、いつぞやの木原と同じく明確な"敵"のつもりで描写してますから、そう言われると嬉しいです。

首から上に関する事を任せたら、頭突き合戦を除いてあんまり右に出る者は存在しない彼女。未だかつて無い程に生き生きとしているもようです。ただ、局地的防御手段があろうと、彼女自身の身体的パラメーターは平均以下でしかありません。戦闘行為を他者に任せる他無い以上、あのようなキラーパスが生じるのはいわば必然といえるのです。

鈴葉少年に関しては、作中で述べた通り出会った敵との相性が劣悪。RPG的に全体パラメーターを設定すれば、全能力がチートしてるのが鈴葉少年。そしてバグに値するのが件の敵です。いくらこっちの攻防力が高かろうと人格変容させようと、全攻撃を反射させるような反則に勝てる訳がないのです。そんな不遇なへたれに出番は……きっと、次回辺りに。
名前:k鶏[2008-03-06 20:17]
ID:12



名前:朝日光司  2008-02-06 12:53 
始めまして。
朝日光司という場末の物書きです。
いつも楽しく拝見させていただいております。今回は評価と感想を送らせていただきます。
ストーリーはかなり私好みです。旧世界の遺物や人外の有象無象が暴れ回るのはとても面白いと思います。根底にかなりドロドロとしたものを抱えつつも軽快なストーリーはいつも楽しませてもらっています。
キャラクターは俺様な燐音ちゃんが好きです。
それ以上にメイド大魔王におびえる鈴葉君が大好きです(笑)。
お二人にはぜひあらゆる意味で強くなってもらって望む未来をぶんどってほしいと思います。
冗長な文になってしまい申し訳ありません。
これからも作品を楽しみにしております。




文章評価:★★★★★ 作品評価: ★★★★☆ 出版:買う
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[S5] 23歳〜29歳  男性

▼コメント
高評価に感想どうもありがとうございます、あいむk鶏。

メインのあの二人が好きですか。
自分もちょっとアレな方向で大好きです。
二人が望む道は、そりゃもう困難だらけや茨の道という言葉すら生温いくらいに困難に満ちています。それだけに、まだ幼くも末恐ろしい二人は乗り越えるためのレベルアップが必然ですが、燐音さまはともかく、レベルアップしたところで鈴葉少年が冥土大魔王に勝てるかどうかは定かではありません。相性的に。
名前:k鶏[2008-02-06 20:09]
ID:11



名前:黒狐  2008-01-11 23:45 
手短に評価します。
悪い点。
読みにくい。
キャラの設定が活かしきれてない。
戦闘シーンが多すぎ。
良い点。
キャラが生き生きしている。
設定が面白い。





文章評価:★☆☆☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 出版:買わない
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▼コメント
うわマジで手短かつ簡潔ですな。
戦闘シーン、多いですかね。話の展開上もう少し続きますが、一段落ついたらちょっとは落ち着くかと。
感想に御意見ありがとうございました。
名前:k鶏[2008-01-12 04:26]
ID:10



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18歳〜29歳が送信した評価を対象にした得点です。
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四半期得点
(23歳以上)
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23歳以上が送信した評価を対象にした得点です。
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四半期得点
(50歳以上)
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50歳以上が送信した評価を対象にした得点です。
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