| 奇術愛好家オマケ |
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【書いちゃったよ、オマケ!】(←やっぱりタイトル?) こんにちは、ペロコです。実は日曜日が模試だったりしますが、こうやって小説かいてます。 危険だなと思いつつもやめない辺りがアホです。 ☆タイトルを見ても読んでも分かるように、奇術愛好家その後。『キッドside』版。 ちょーっとシリアス気味ですけど、まぁコレはコレで。あぁいう事件でしたしね。 ☆実は、1年前の今日スタートしたんですよ。『キッドside』が。ということで書いたんです。 どの話にもオマケはあるのに、奇術愛好家だけ書いてなかったんですよね〜。何で書いてないのかは自分でも分からない(というか覚えてない)んですけど。 とりあえずは、『キッドside』をたくさんの方に読んでいただけた感謝とお礼、そして1周年記念(コレはあんまり関係ないか?)を込めてありがとうの気持ちです。本当にありがとうございます!! ☆その『キッドside』ですが、本当にたくさんの方に「続きを!」と言うコメントをいただいて、かなり喜んでいます。ね、快斗? 「おうよ! みんな優しいんだな。温かいメッセージをこんな作者にくれるなん……ゴフッ」 『こんな』と言ったので、排除。お見苦しいところを……(汗) 実は、考えてるんですが、難しいんですよね〜。 「なっ! それでは私の活躍はどうなるのです!?」 復活早……。しかもキッドだし。 「どういうことですか!?」 ま、それはこっちの事情なのよ。頑張るつもりだけどね。 「そ、そんな……」 POM☆ あ、スネた。 ☆えっと、逃げた(というかスネた)ので、追いかけてきます! また意味不明に快斗に乱入されてスイマセン。 この話のこと何にも書いてませんが、読んでそのまま受け取ってもらえたら……いいんだと思います。 では、追っかけてきます! 感想をいただいた方には、お返事は逃げた罰としてキッドに書かせますので。 それから、ただ今平次・和葉執筆中です! では! これからもよろしくお願いしますね。 ドドドド……(←鈍足) |
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