| リィン嬢の事件録1〜迷子精霊ドタバタ騒動〜 |
リィン嬢の事件録1〜迷子精霊ドタバタ騒動〜
|
| 私、リィンこと、リィンディアード・エルブラント。シュヴァイツ王国貴族の端くれ、花も恥らう純真可憐なお嬢様。本日も、お供のアルを引きつれて、参りまするは夜の路。その目的は、…え?浮気調査!? |
| ◆外しては、語れないでしょプロローグ | 05/02/17 |
| ◆1 夜更かしは、お肌に悪いのよ!? | 05/02/17 |
| ◆2 あんたら、私にどうしろっての? | 05/02/18 |
| ◆3 決行は今夜。異議はないわね? | 05/02/19 |
| ◆4 そこには、確かに、一つだけ。 | 05/02/20 |
| ◆5 …うわあ、事態は思わぬ展開だわ | 05/02/21 |
| ◆6 そうよ、それしかないわっ! | 05/02/23 |
| ◆7 貴方はキツネに操られてるの | 05/02/24 |
| ◆8 …冗談じゃないわよ! | 05/02/25 |
| ◆9 ――ついに出るか、黒幕!? | 05/02/26 |
| ◆10 …あな怖し、女の嫉妬 | 05/02/28 |
| ◆11 あ。いえ、おかまいなく… | 05/03/01 |
| ◆12 今日は厄日なのかしら…? | 05/03/02 |
| ◆13 夢なら早く覚めてほしいわ | 05/03/03 |
| ◇13.5 〜閑話〜 | 05/03/04 |
| ◆14 問題は、これからよ | 05/03/05 |
| ◆15 これ、私の部屋の常識 | 05/03/06 |
| ◆16 …案外、可愛いんじゃない | 05/03/07 |
| ◆17 ――そう簡単にはいかないか | 05/03/08 |
| ◆18 お礼の一つも言えないわけ | 05/03/09 |
| ◆19 ――何なワケ、あんた達? | 05/03/11(05/09/20改) |
| ◆20 …乗りかかった船だからね | 05/09/03 |
| ◆21 ――確認するまでもない。 | 05/09/07 |
| ◆22 この街に…あるっての? | 05/09/12 |
| ◆23 私達は、どうすればいいのかしら? | 05/09/13 |
| ◆24 思い立ったが吉日、ってね | 05/09/16 |
| ◆25 どうやってでも、でしょう? | 05/09/16 |
| ◇25.5 〜命名しちゃいましょ〜 | 05/09/19 |
| ◆26 それが一番いいのよね…? | 05/10/10 |
| ◆27 あのオバサンにするわよ | 05/10/14 |
| ◆28 静かにしていて下さらない? | 05/10/15 |
| ◆29 リィンさん、一生の不覚…!! | 05/10/17 |
| ◆30 これで、良かったんじゃないの | 05/10/21 |
| ◆31 聞き覚えがある、この声は | 05/10/22 |
| ◆32 何か、とてつもなく、嫌な――… | 05/10/27 |
| ◆33 旅は道連れ、世は情け、よ!! | 07/12/22 |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |