第12話 りっかがキャラなり!?、赤きヒーロー見参!!!
「コポポ」一人の男が入っていた。ゼロニクスだった。
マルス「ゼロニクス・・・・」足跡が聞こえた。
ウルナ「誰?」女だった。
?「あらあら、こんなになったの?」
マルス「ここに何の用だ?」
?「私の名前はルル・ド・モセール。」しゅごキャラもいた。
?「ナナや。」
ウルナ「もしかして、ゼロニクス様が言っていた謎玉って!」
ルル「私よ。」
マルス「ルルよ、何の用だ?」
ルル「私が仲間になってあげる。」
ウルナ「保障は?」
ルル「こうみえても、ゼロニクスの幼なじみよ。」
2人「!!!」
ルル「まぁっ、知らなくて当然。」
マルス「お前の力、見せてもらおうか。」
ルル「いいわよ。」その頃、
あむ「疲れた~」
やや「私も~」みんなは休憩していた。
りっか「あむ先輩。」
あむ「何?りっか。」
りっか「どうやったらきゃらなり出来ます?」
あむ「えっ?」
りっか「私も戦いたいんです。」
あむ「でも・・・・」
マサ「無理だぜ。」
りっか「何で?」
マサ「自然となるものだから。」
唯世「確かに。」
なぎひこ「簡単には・・・・」
りっか「そうですか。」りっかは落ち込んだ。
マサ「りっかのその思いが、アンロックの道につながるだろう。」
りっか「はい。」りっかは元気を取り戻した。そして学校が終わった。
りっか「今日は練習ないんですか?」
マサ「ないよ。部活も。今日はキャプテンと副キャプテンが相手チームの偵察に行くんだって。」
あむ「そうなんだ。」マサは用事があるという事で、マサ抜きで帰った。すると、
ミキ「あむちゃん、謎玉!」
あむ「謎玉!もしかして。」みんなは走った。
ウルナ「やるわね。」
ルル「まぁね。」あむ達が来た。
あむ「ルル!」
ルル「日奈森あむ、邪魔しないで。」
あむ「ルル、やめて。」
女の子「私は舞台で一番よ。」
あむ「みんな、行くよ。」
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