全ては手の内にPDFで表示RDF


全ては手の内に
感情を圧し殺してただ日々を過ごす晶。持ち前の楽観主義を貫く二葉。知は力、を信条とする進一。突然の事故により三人のバランスが崩れ、ある人物の思うがままに物語は進行していく。二葉の抱く恋心、晶の抱える絶望、進一が目指す場所。全てはある人物の目的のままに。果たしてある人物とは?


事件開始05/02/10
思考開始05/02/10
迷走開始05/02/12
疾走開始05/02/16
収束開始05/02/18
終息開始05/02/18






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう