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ネクストライフ 作者:相野仁

三章「魔の足音」

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設定・人名(真に受けるな危険)

ヴェスター王国
ジョンソン
国王、四十五歳。
流れや雰囲気に惑わされる事なく冷静。
マリウスが魔人に勝てるか懐疑的。

カタリナ
ヴェスター最強の魔法使い、女性。二十四歳。
認識阻害系スキル「ミスディレクション」を会得する少し手前の段階で、
敵の意識外からの攻撃を得意とし、ゲリラ戦やバトルロワイヤル形式で
強さを発揮する。
一対一ならウォーレンよりも下。

ステイシー、二十二歳。
ヴェスターの魔法使い、女性。


バルシャーク王国
ジェシカ、三十八歳。
二十二歳の時、母王が逝去し王位を継ぐ。
既婚、子持ち。
国柄、欲にまみれた男の浅ましさを見てきているので、マリウスもきっと
下半身がだらしなく、篭絡できると思ってる。

ジャスパー
ミスラ出身。
バルシャークの女と結婚した。

マーク
ヴェスター出身。
バルシャークの女と結婚した。


ミスラ共和国
フレデリック、四十二歳。
選挙に当選し、二期目を迎えた大統領。
人望は厚く、三期目も狙えそう。

ウォーレン
ミスラの魔道師団の団長にして最強の魔法使い。四十歳。
賄賂などで地位を買う者が珍しくない中、強さのみで地位を得た。
民衆からの信頼は厚い。

アレックス
魔道師団副団長。三十二歳。
賄賂で地位を買ったが、別に弱いわけではない。
ただ、三年待てと言われて待てなかった。


ホルディア王国
ミレーユ、二十八歳。
アステリアの侍女ながら魔法使いとしては一番。
ルーカス、フィリップにも引けをとらない実力者。
正規軍の将軍で護衛をやってるイグナートは弟。

アネット、十九歳。
アステリアの侍女で、魔力制御能力は高い。
しかしそれ以外は微妙なへっぽこ魔法使い。
侍女としてはきちんとしたもの。

イグナート
ミレーユの弟で将軍。二十六歳。
アステリアの無茶振りに振り回される事が多い苦労人。
姉のコネ? と言われたりもするがアステリアがそんな情実人事をするはずもない。


フィラート王国
ルーカス、五十歳。
宮廷魔術師長。
マリウスが現れる前までは一番の実力者だった。
マリウスのせいで不安がる部下をきっちり取りまとめている。

アイナ&レミカ
どっちも十七歳。
マリウスと接点が増えた侍女。
本気ロヴィーサなら一人でカバーできるのだけど、他国の目があるので。

ランレオ王国
ヘンリー四世
王様。四十四歳。
クラウスの子孫であり、魔法大国の王だけあって強さはフィリップ級。
子煩悩、親馬鹿。
マリウスへの殺意は増大中。

バーラ
国民人気が高いお姫様。十八歳。
人類最強クラスの魔法使いで魔法狂いだが、意外に計算高い一面も。
しかしどの顔もほとんど知られていない。(周囲が隠してた)
アップを始めました。

フィリップ
マリウスやバーラどころか他のキャラにもやられた元ランレオ最強。
バーラに抜かれたのはここ数年。
負けた相手が相手なので、お咎めはないと思われる。
四十一歳。


ボルトナー王国
アウグスト三世、三十九歳。
魔演祭と対をなす大会、剣舞際を八連覇中。
接近戦に関しては人類最強クラス。
王が出るなよという声に耳を貸さない脳筋タイプ。

キャサリン
王女、十二歳。
ザムエルに拉致され、すり替わられた小さなお姫様。
ザムエルがロリコンでも人間の女に興味がある訳でもなかったので無事だった。
そういう意味ではザムエルに任せたルーベンスに感謝。
果たしてマリウスはロリコンになるのだろうか。


セラエノ王国
デレク
国王。
アステリアの戦略にある程度理解を示す、つまりこいつも外道系である。
弱体化していた国を「小さな強国」に変えた本人。
それだけに国民、特に軍部からは絶対的な支持を得ている。
ヘムルートらに全力戦闘を禁じた人。

ヘムルート
セラエノ随一にして人類最強クラスの魔法使い。

アガシュ
セラエノ二番手の魔法使い。
元奴隷で取り立ててくれたデレクに忠誠を誓っている。
ルーカス、フィリップより強い。


魔人ザムエル
かませ

魔人ルパート
ひょっとしたらかませ

魔人センドリック
もしかしたらかませ

魔人ゾフィ
色気担当

魔人ルーベンス
ターリアント大陸の魔人達のトップ的存在

魔人フランクリン
古参の上位魔人

魔人アルベルト
古参の上位魔人

魔人ゲーリック
人間達の間でも有名な魔人

その他
パル、ガスターク、レーベラ、メルゲン
+注意+
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