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ネクストライフ 作者:相野仁

おまけ・番外編

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今更資料集(……え? 何だって?)

FAO職業抜粋
魔術士、魔術師、魔導士、魔導師、賢者、聖人
治癒士、僧侶、神官、大神官
ネクロマンサー、リッチ、ウォーロック
戦士、騎士、重騎士、神殿騎士、聖騎士
戦士、剣士、剣聖、バトルマスター
格闘家、拳聖、弓士、弓兵、弓聖
槍士、槍兵、槍聖
バーサーカー、ヘルシング
スカウト、シーフ、ローグ
召喚士、薬師、錬金術師

パーティー戦(最大八名)BOSS一覧
ゴブリンロード
コボルトキング
オーク
グレムリン
コカトリス

ユニット戦(最大十六名)BOSS
ゴブリンキング
オークロード
ボスワーム
ホブトロール

グループ戦(最大三十二名)BOSS
盗賊レッドスター
レッドドラゴン
ブルードラゴン
サンダードラゴン
アースドラゴン
トロルキング
オーガ
スフィンクス

レイド戦(最大参加人数五十名)BOSS
オーガキング
バジリスク
グリフォン
クラーケン
ノーブルヴァンパイア
屍術師ガズン
海賊ブル・ターク
死神アレキサンダー
魔人ザーナク

レギオン戦(最大百名)BOSS
ヴァンパイアキング、ヴァンパイアクイーン
ヴリドラ
ティアマット
へカトンケイル
死霊王アブドル
魔人ハスター
魔人アリオーシュ
魔人ユーグ
破壊の魔王アウラニース

魔法一覧
炎系
特級:アグニ(攻撃)
一級:エクスハラティオ(攻撃)
二級:クレムゾンスター(攻撃)、ギガブレイズ(攻撃)
三級:エクスプロージョン(攻撃)、ラーヴァフロー(攻撃)
四級:フレイムシュート(攻撃)
五級:ラーヴァショット(攻撃)
六級:フレイムアーマー(補助)、フレイムアーム(補助)
七級:ファイアレイン(攻撃)
八級:ファイアストーム(攻撃)
九級:ヒートウェーブ(補助)、フレイムアロー(攻撃)
十級:ファイアウォール(防御)、ファイアジャベリン(攻撃)
十一級:ファイアーウィップ(攻撃)
十二級:ヒート(補助)、ファイアボール(攻撃)
十三級:ファイア(攻撃)

出番がなかった魔法達、とも言う。


蠱毒の儀式
特殊な呪術を用いた儀式で、多数で殺し合い、最後に生き残った者が
絶大な力を手にするというもの。
呪術師の質、殺しあう者の質、どちらもかなり大切。
魔人、魔王誕生システムもこれの一種ではという説がある。

帝王マリウス
邪神を倒し世界を救い、平和をもたらした。
ただいま迷走中。

守護神アウラニース
本人に全くその気はないが守護神(笑)。
とりあえずマリウスが健在の間は心配しなくてもいいだろう。

正妃バーラ
結婚を機に落ち着いてしまった。
魔法狂時代は黒歴史化しつつあるが、その分出番が……。

正妃ロヴィーサ
空気っぷりは変わらず。

侍女エマ
公認の愛人となったが、一歩引いている。
何でもできる器用な万能型ではあるが、生き様は不器用。

アイナ&レミカ
ロヴィーサ以上の空気。

王女キャサリン
アウラニースに忘れられていたと思いきや、戦い方は覚えられていた。
素質だけならば父王を上回っている。
ヒロイン化の為にはキンクリ発動許可が必要。

エル
作中で触れられてないが、正式に魔人となった。
色々工作しているが、アルにからかわれると顔真っ赤にして涙目になって
逃亡するとか。

アル
実は作中で唯一エルをからかえる大物。
目立たないが淫魔トリオの中ではバランサー的存在。
正式に魔人となった。

ゾフィ
魔王となった淫魔。
でも夜の戦いはマリウスにちっとも敵わない。
武人的な性格も一因。

ソフィア&アイリス
場合によってはラスボスになれるビッグネームだったりするのだが、今の
ところその気はなし。
アウラニースについていくつもりだし、マリウスを眺めてるのは結構楽し
いようだ。

ジーク&フリード
親の才能は遺伝しやすい世界だが、マリウスの才能は遺伝しにくい。
それを知った大人達は、落胆するよりも安堵することになるだろう。


アステリア
世界が救われた事に満足し、すっかり普通の女性に。
少しずつだが婚姻話も舞い込み始めた。

イザベラ
神との最終決戦で全部台無しにされた事に奮起し、より危険なアイテムを
作るようになった。
アステリアが止めなかったら、おまけエピソードが激変したかもしれない。

ミレーユ
行き遅れ確定的。
弟イグナート夫婦のところに嫌がらせもとい遊びに行っている。

バネッサ
開き直ってしまった人。
孤児のショタを拾って後継者として育てると宣言したら、アネットの
ヴリドラにボコボコにされてしまった。

アネット
順調にお友達を増やしている。
でも人間のお友達が増えないのが悩みの種。

ヴリドラ(シロ&クロ)
超強い。
こいつらに勝てるのは、ゾフィとそれより強い者達だけ。
まだまだアルやエルより強い。
ホルディアが(マリウス関連を抜きにすれば)最強なのは、こいつらが
いるせい。
プラス、イザベラの発明品。

メリンダ・ギルフォード(享年七十九歳)
多数の魔王達と魔人達が跋扈する「暗黒時代」を終わらせた大英雄。
才能があったのはもちろんだが、努力の人でもあり、何度叩きのめされても歯を食いしばって立ち上がり、ついにはアウラニースを破った。
仲間の「長寿法を教える」という申し出を断り、人として死んでいった。
彼女の伝説がマリウス達の代でも語り継がれているのは、その功績の巨大さ
もさる事ながら、その人柄によるところが大きい。
だが、それ故に結婚できなかった。
当時の男達にとってメリンダは、崇拝・信仰する対象で、恋愛・結婚の対象ではなかったらしい。
「強かったけど、容姿が平凡だったから」という説もあるが、これは男達に崇拝されてるメリンダを妬んだ、一部女性の悪口だとか。


魔王デカラビア
アウラニースが気まぐれで拾って育てたスライム。
彼女のスパルタ教育に耐えきっただけになかなかの猛者。
魔王として下位なのは、無差別な殺戮を好まず、結果として強くなる機会を
損失していた為である。


魔王ザガン
アウラニースが気まぐれで拾ったへカトンケイル。
彼女の教育に耐えきった者の少なさを考えれば、十分優秀。
デカラビアとは違い苛烈な性格で、魔人にも畏怖されていた。
その為、比較的早い段階で勇者に倒されてしまった。
出オチ担当お疲れさん。
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