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ネクストライフ 作者:相野仁

八章「カタストロフ」

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マリウス・ヴォン・トゥーバン(山田隆司)
賢者→聖人
学生→フィラート王国国賓魔術師→トゥーバン王国国王
ナイアーラトテッフの陰謀でゲームによく似た世界に転生した主人公。
最終的にトゥーバン王国の初代国王にまで成り上がるも、最後までのほほんとした男だった。
最大の武器はチートな戦闘力だが、実は絶倫王ではと言われたりも。
彼が異世界でやっていけるのは、ほぼ周囲のおかげ。


ロヴィーサ・フィラトニア=トゥーバン
フィラート王女→トゥーバン王国第二王妃
空気なヒロイン。
語学方面に強く、そのせいでヒロインになったキャラ。
王女との使命が第一でそれ故になかなか仲が進展しなかった。


バーラ・ランレオール=トゥーバン
ランレオ王女→トゥーバン王国第一王妃
魔法狂いのド変態。
夜では人類の女としては最強クラス。
ちなみに戦闘力も人類の女としては最強クラス。


ゾフィ
ルーベンス傘下の魔人→マリウスの召喚獣
巨乳で色気満点の淫魔。
淫魔としては珍しく脳筋。
本気で仕える気になった相手には一途。


アル
ゾフィの部下
何も考えてない淫魔。
三人娘の中では一番淫魔らしい。
マリウスは大好き。
ゾフィとエルも多分大好き。


エル
ゾフィの部下
淫魔としては珍しく腹黒。
こいつに忠誠を誓わせるなんてさすがチート主人公。


エマ
空気が薄くなった万能型侍女
エルの腹黒にも対抗できる安定感。
ただ、戦闘力も人類で中堅クラスなのがきつかったか。


アウラニース
初代地上の覇者→最強の魔王→マリウスの友達……?
リアルバグキャラ。
マリウスがティンダロスに勝てたのはこいつのおかげ。


アイリス&ソフィア
合体必殺技「アナイアレーションストーム」は、アウラニースが本気で応戦しないといけないほどの威力があるのだが、作品の都合上カットされた。
別ルートでないと攻略できません。


アステリア
人類の滅亡を避ける為、人口を減らすという、事情を知らぬ者からは狂気としか思えぬ暴挙をやっていた。
でも実は徒労だった。
攻略失敗。


キャサリン
マリウスに憧れと幼い恋心を抱く脳筋王女。
本編で攻略したらまずいです。


ティンダロス
死、闇、破滅などを司る神。
作者が「ティンダロスのかませ犬」なんて言葉を思いついて実行した為、このザマ。
レベル1000状態で交戦するルートもあるけど、多分やらない。


ナイアーラトテッフ
真なる邪悪。
全ての黒幕だが、へたれで詰めが甘くてポカをする。
ティンダロス戦でも勝っていたところを根性で相打ちに持ち込まれた。
マリウス戦では人間の精神力を舐めすぎていた為に敗れて消滅。
へたれなくて詰めを誤らなくて、力を十全に発揮すれば全キャラ中最強である。
でもそれが出来ないから絶対なるあべし君。


滅魔の黒杖
魔法使い用装備最強。
主人公最強もので出番があると思ったのが間違い。


エリクサー
死んでさえいなければ全快させてくれる最上位回復アイテム。
自力で回復できるからチート主人公。

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