奏でる音の色〜詞に載せた想い〜PDFで表示RDF


奏でる音の色〜詞に載せた想い〜
詩人の道。それは清らかな山とは思っていないさ。楽器は出来ないし歌もイマイチ。そんな俺でもバンドというものに興味はあるんだぜ。そこで出会った彼女。幼馴染み。親友。そして残り一人。それは俺の人生を変える為に出来た音のようだ。歌詞、音、人間関係。音楽を中心に周る詩の世界。こんな歌詞、どうですか?


opning 前奏07/11/19(08/02/28改)
第1小節 Aメロ 1句08/01/05
第2小節 Aメロ 2句08/01/17
第3小節 Aメロ 3句08/01/29
第4小節 Aメロ 4句08/02/03
第5小節 Bメロ 1句08/02/16(08/02/18改)
間奏 終止符08/02/28(08/02/28改)






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