名前:
宮薗 きりと 2007-11-25 01:40
実は私はうつ病があって…
彼氏との関係にダブらせて読んでいました…
彼女の気持ちも彼氏の気持ちも ものすごくリアルに感じました…
また読みたいです
心が軽くなれました
ありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント 心が軽くなれた、私にとって何よりも嬉しいお言葉です。私が書いた物でほんの少しでもそういう風に思って頂けたならこんな幸せな事はありません。私は心が弱い人間ですので、放って置いたらすぐマイナスに傾いてしまいます。今現在は非常に穏やかですが、またいつマイナスの波が来るかと考えるとうんざりします。だけど最近気付いた事があります。こんな私でも、支えてくれる人がいた事です。それは奇跡みたいに有り難い事です。きりとさんにとってそれは彼氏さんなのでしょうか。だけどもし今、何処かで独りぼっちで闇に飲まれそうな人が居たとしても、そんな人にもきっといつか奇跡が起こるのだと私は信じたいです。 感想ありがとうございました。なんだか心が温かくなりました★ 名前:林檎[2007-11-25 02:05] | |
名前:
春野天使 2007-06-29 00:04
付け足しの感想。
「心の色」1と2の男の子は、なんとなく似てますね。やっぱり自分好みの異性を書くのは楽しいですよね〜(^^) 何日も帰って来ないというと、すぐに浮気か? と思ってしまう私。行き先くらい言ってから出かけてよ、と思うんですが、主人公はそんなこと思わないくらい信二郎が好きで、信頼しているんですよね…^^; いきなり帰って来ても何も言わず許せる彼女の心の広さを感じました。
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得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 春野先生★☆彡 感想ありがとうございます(^0^) 自分のタイプの男性を書くのって、すごく楽しいですよね〜(笑)描写にも思わず力が入りますっ(爆) 私も割と疑り深い方なんで、この主人公みたいに帰ってきた彼をすんなり受け入れるのは無理かも……(笑) でも本当に自分に必要な人なら、結局はなんでも許してしまうんですよね★☆そんな時って後で悔しくなってしまいます(笑) 感想は私のやる気の源なので、とても嬉しかったです(◎>ω<) 重ねて感謝を……☆彡 名前:林檎[2007-07-01 11:01] | |
名前:
春野天使 2007-06-28 22:09
「心の色ー2」を先に読んだので、もしかして2は続編かと思いましたが、登場人物は違うのですね。文章表現が繊細で詩的で、主人公の心がよく伝わってきました。こういう文章を書けるようになりたいです…^^;。
ジャンルが「文学」ということで、文学というのは特にストーリーの起伏がなく平坦に終わるものが多い、という先入観があるんで、この作品もふわっとした感じで終わっている印象を受けました。個人的には少し物足りなかったです…。
信二郎君はどこに行ってたのでしょうか……? ちょっと気になりました。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 勿体無いお言葉を頂き、恐縮です(¥△¥;) むしろ私は春野先生のように、読んだ人を明るい気分にさせるような作品を書いてみたいのですが……なんだかんだでいつも暗いです(爆) 確かに、凹凸のないまま終わってしまう作品なので、読者の方には物足りなさが残ってしまうかもしれませんねf^_^; 完全に私の力量不足です↓↓ 信二郎のキャラは私の理想の男性像です(笑)彼に関しては、実態が無いようなよく分からないような不思議な感じを出したかったのですね(笑) 貴重なお時間を裂いて最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました☆彡 感謝、感謝です(◎>ω<) 名前:林檎[2007-06-28 22:29] | |
名前:
風海南都 2007-06-27 02:29
とても素晴らしい作品ですね。もっと皆に読んでほしい作品です。私はやっぱり林檎先生の作品が好きです。そして私には絶対書けない作品です。もしもハタチ前後の頃だったら同列もものを書いていたかもしれません。毎日心から血が噴出しているような時代がありましたからね(笑)今は非常に大局的なものの見方でしか書けなくなってしまいましたし。昔書いていた詩を見ると、林檎先生の世界観に似ているのです(笑)自分で自分を傷つけるのが当たり前のような錯覚をしているのですね。この世界観には非常に共感しますし、ノスタルジーさえ感じます。そして言葉選びのセンスがすばらしいです。詩のような次々とあふれ出す語彙達がこのなかで生きているのが素晴らしいです。それでは長くなってしまいましたのでこの辺で。でわでわ。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント こんなに高い評価を頂き、恐縮です(ノ>д<)ノ 今思い返してみると、いつも私が小説を書きたくなる時は、決まって心の中に、自分が受容しきれない程大きな何かが溢れかけている時です。(大抵は原因不明です笑) そんな時には吐き出すように携帯のボタンを押して、文字をひたすら打ち込んでいます。 私は今ちょうど二十歳なのですが、時々いろんな時間があまりに永遠過ぎると感じる時があります。どうにもできないので、文字にしてます(笑) 風海先生に、私と似たような文章を書いていた時期があったなんて驚きです。そして、嬉しく思いました★ 私の文章は、読む方によって好き嫌いが激しく分かれると自分では思っています。 風海先生が少しでも私の文章を気に入ってくれた事を嬉しく思います☆彡 長々と失礼しましたε=┏(; ̄▽ ̄)┛ 名前:林檎[2007-06-27 03:05] | |
名前:
コーキ 2006-11-26 17:24
大昔に知り合った女性が言っていました。
ココロがハダカの人、薄手のブランケットを羽織っている人、コートを着込んでいる人がいる。コートを着ている人が一番幸せになれる人で、詩人になるのはハダカかブランケットだけをを羽織っている人であると。
だが私はハダカでは詩人には向かないと思います。守るものが何もなければ傷ついたココロは表現する力さえ持てずにうつむいてしまうから。ブランケットを羽織ることで詩人はかすかに目を上げてコトバを発する事ができるのでしょうね。
コトバが美しく流れています。とても詩的であると思いました。
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| ▼コメント 素敵なコメントをありがとうございます★ 心にコートを着込んだ人はある意味ではとても傷付きやすく、きっと繊細なんですね★ブランケットをはおった人は、きっと全てに対して優しくなりたい人なんでしょうね★私は後者になりたいです★コメントがあまりにも素敵で、また私の言いたい事とマッチしている気がして心を打たれました★改めて考えました★どんな心を持つ人にも響く作品を創りたいですね★読んで頂いてありがとうございました★ 名前:林檎[2006-11-26 18:12] | |
名前:
華月 凛 2006-10-23 14:06
すごくよかったです★
情景が頭の中に浮かんでくるほど、文章が分かりやすかったです。
それに、信二郎くんだけが女の子の全てを動かしていて、女の子が強く 支えられている。
そんな所にすごく惹かれました。
私も短編小説を書くものとして、すごく参考に なりました。
ありがとうございました
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| ▼コメント コメント頂けて嬉しいです☆私の中で信二郎のキャラクターは、こんな人が居たらいいなぁーと思って作りました。実体があるような無いような不思議な感じを出したかったんです☆彡最後まで読んで頂いて嬉しく思います★ありがとうございました☆彡 名前:林檎[2006-10-23 15:50] | |
名前:
結城菜緒 2006-10-23 03:32
はじめまして。あの、何て言うか、すごくよかったです。このサイトにきてまだ間もないのですが、面白いなと思うものはあっても、これだ!って自分の心のどこかしらにはまるものがなかったのですが……出会ってしまいました。文体も登場人物もとにかくよくて、なんていうか憧れます。文章になっていなくてすいません。それほど興奮していて……。これからも、少しずつなくなったりうまったりする、心にはまる欠片みたいな作品をぜひ書いてもらいたいです。本当にありがとうございました。
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| ▼コメント コメントありがとうございます★この作品は、文頭の文章を思いついてから一気に書き上げました。いつも書き終わった後、「この表現はこっちの方が良かったな」「この文章は要らなかったな」とか色々思うんですが、この作品はこれ以上でもこれ以下でもないな、と思えました★私は一学生なので、なかなか小説ひとつに没頭出来ないのですが、これからも人の心を何か少しでも動かせる作品が書けたらいいなと思います★とても嬉しいコメントでした☆彡ありがとうございました(^-^) 名前:林檎[2006-10-23 09:23] | |
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久保田 2006-10-23 02:08
よかったとおもう。
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| ▼コメント コメント頂けて嬉しいです☆彡 最後まで読んで頂いてありがとうございました★☆ 名前:林檎[2006-10-23 02:11] | |