名前:
4&4K 2008-03-11 17:52
作品拝見させていただきました。
ケータイ小説を読みなれていないので改行部分でいちいちつっかえてしまいましたが、話の展開によって空ける行数が増えていて、ただのだらだらしたケータイ小説よりは読みやすかったです。
夢を見て、祖父母の言葉を思い出して、人の頭はそのとき一番強い思いを夢に見させるものですね。
お互いが一定のところで妥協して、相手を受け入れられなければそれ以上の進展した愛は存在しないでしょう。
タイトルの天からの贈り物は、果たして子供のことかそれとも夢のことか……。
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
名前:
三十朗 2007-12-29 19:08
はじめまして。 私、らんた先生から貴方の作品を紹介してもらい、拝読させていただきました。 読んだ直後の感想はこれはなかなか密度の濃い短編であるな、と言うことでした。 シンプルな話なようで実はその裏にある貴方の強い思いを感じ取りました。 ほかの作品ものちほど拝読させていただきます。 楽しみです。 それでは、よいお年を。
※これは評価ではなく感想です
30歳〜39歳 男性
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| ▼コメント 三十朗さん、お読みいただきありがとうございます。
らんたさんのご紹介ですか! わざわざありがとうございます〜!
まだまだ稚拙な面も多々ありますが、私の思いを詰め込んだ作品でもあるので、お言葉とっても嬉しいです。
これからもがんばります! ご感想、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-12-30 19:30] | |
名前:
きよこ 2007-11-27 00:28
うう、泣かされました。
おじいちゃんとの愛情の深さをすごく感じました。
こういう話にはほんと弱いです。
いい話だった……
おじいちゃんの贈り物が、私にも届いた気がします。
まさしくギフトですね!
執筆お疲れ様でした。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント あ、間違い発見。
祖母と書くべき部分が母になってますが……気にしないで下さい。すいません(笑) 名前:朱夏[2007-12-02 21:02] | |
| ▼コメント きよこさん、お読みいただきありがとうございます。
ギフト届いたとは嬉しいお言葉!
おじいちゃんとの愛も去ることながら、ワタシ的には姑と嫁(おばあちゃん)の関係も「愛」です。
実はこの部分は私の祖母と曾祖母の実話なんですが。
嫁の献身は、姑にとって、かつて辛くあたった分だけ一層ありがたく感じたんでしょうし、母は今でも「姑様がついてるから長生きなんだ」と言って笑います。
これもひとつの愛の形かなーと思う今日このごろです(笑)
考えはじめるときりがありませんね。でも考えて損はないということで!
ご感想、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-27 20:24] | |
名前:
梶原ちな 2007-11-26 22:49
こんな手紙をもらえたら、最高にしあわせものな気がします。
愛って、すごく表記しにくくていろいろな形があって、まだまだ私の理解がおよばないトコロにあると思っているのですが、なんだかすごくステキな形を見せていただいた気がしました。
夢が覚めても反芻する言葉が、背中を押してくれるものが、本当にあたたかくて、じんわりしました。
ステキギフト、お疲れ様でした!
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント ちなさん、お読みいただきありがとうございます。
ホント愛っていろんな形があると思います。
100人いれば100通りの形があるんだろうなぁ。
私にもまーだまだわかりません!だから探っていかなくちゃ。
ご感想、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-27 20:09] | |
名前:
W5216A 2007-11-26 16:45
とても良かったです。僕にはまだ良く分からないですけど、結婚生活での厳しさとか辛さとかを、人生の末期に振り返ってみれば暖かく笑える。そんなおじいさんはすばらしい人だなと思いました。おばあちゃんに当てた手紙も感動しました。主人公の女性にも、そんな人生を歩んでいってほしいです。執筆おつかれさまでした。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 千野さん、お読みいただきありがとうございます。
いつでも仲良し、喧嘩したことはないという夫婦は、きっといないと思います。 それでも死ぬ時に振り返って、お互いが相手に感謝できたら素敵だな、と思いつつ書いたので、お言葉すごく嬉しいです。
ご感想、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-27 19:59] | |
名前:
hiro 2007-11-25 19:10
暖かいお話ですね
(*^_^*)
文章の繊細さが際立っていて、そこが物語にマッチしていました
メッセージも大変共感できるモノで……
求めているうちは
相手が受け止めてくれるはずはないんですよね……。
すばらしい作品だと思いました
(*^_^*)
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント hiroさん、お読みいただきありがとうございます。
お返事が遅くなってすいませんっ
メッセージに共感していただけたようで嬉しく思います。 私も、理解してほしい時、まず相手を理解するように努めることができる自分でいたあなぁと思います。
感想評価、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-27 15:34] | |
名前:
紫 2007-11-24 23:44
読みましたー。
ほかの作品いつも読ませてもらっていますが今回ははじめて感想評価させてもらいます。
文章はいつもと違うような感じがしました。
よい話なのですがくどさがあって本題がぼやけている印象を受けました。個人的にほか作品の文体?というんでしょうか…?が好きだったので。
物語に入りこみずらかったです。また執筆頑張ってくださいm(_ _)m
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 紫さん、お読みいただきありがとうございます。
他の作品も読んで下さってるとのこと、とても嬉しいです!
文体、違います?意識していなかったので、「へぇ〜!」という感じです(笑)
伝えたいテーマがあったのですが、気負いすぎて空回ってしまったのかもしれませんね^^;
他の作品みたいに、茶化したような場面もなかったし……。
メリハリをつけたりいらない所はないか検討してみる必要があったのかも。
お言葉とっても参考になりました! よろしければ他の作品にも足跡的にお言葉いただければ泣いて喜びます(笑)
これに懲りずに、これからもどうぞよろしくお願い致します〜!
感想評価、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-24 23:56] | |
名前:
篠原悠哩 2007-11-24 09:50
奥深いですね。
朱夏さんのメッセージは読んでいてとってもよく伝わってきました。
ステキなお話ですね。
大切な何かは目に見えないし、ともすれば簡単に失いそうになりますね。
おじいさんとおばあさんの深くて暖かい愛情かこの地に残された自分の家族にも向けられていつも見守っているなんてステキですね。
スピリチュアルな話ですが、大切なのは相手や力に求めるのではなくて自分がどうしたいか、そのためになにをするのかだと思います。
相手に求める前になにを相手に与えるかです。
愛してほしいだけでは一方通行ですよね。
愛情をそそいではじめて愛されるとおもいます。
夫婦にかぎらず、人はもちろん、動物や植物までも。笑
私は独身なので永遠の愛があり得るかと聞かれるとわかりません。
あってほしいなとは思います。
きっとこのおじいさんとおばあさんはソウルメイトとしてずっと魂がつながっていくのかなと思いたいですね。
朝、読んだのですが、目が覚めました。笑
ありがとうございました。
いい一日がおくれそうです。笑
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 悠哩さん、お読みいただきありがとうございます。
メッセージ伝わったみたいで嬉しいですー!
永遠の愛なんて、仰々しく聞こえるけど、結構ありふれてるものなんじゃないかな〜と思うんです。私は。
作中のおじいちゃんおばあちゃんだって、半世紀に渡る結婚生活の中には、とても「愛」とは言えないような出来事や期間もあったはず。 それでも、私は彼等の愛を永遠と呼びたいな〜と。
だって、きっと彼等はソウルメイトですよね。笑
ああ、長くなってしまいますのでこの辺で。
感想評価、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-24 23:46] | |
名前:
W0908B 2007-11-22 20:39
拝読しました^^
しっとりとした情感たっぷりのストーリーでしたね。
しんみりした温かくなったり、素敵なクリスマスギフトでした!!
北国の冬の情景が嫌というほど…浮かびます笑
ギフト企画にはいろいろとご助力いただきましてありがとうございます。
これからまたよろしくお願いします!
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 南都さん、お読みいただきありがとうございます。
我が街は先週から雪に覆われておりまして……うんざりしつつ、「あーそういえば雪ってこうだったー、もっといい表現するんだったー」なんて悔いていました。
でも東北仲間にある程度伝わったなら、ホッとしてもいいでしょうか(笑)
ご感想と楽しい企画をありがとうございました〜!
感謝感謝^^ 名前:朱夏[2007-11-23 19:32] | |
名前:
藤村香穂里 2007-11-21 07:35
相変わらず、繊細な描写、確かな筆力を感じました。
奇しくもクリスマス二日前にビジネスホテルに駆け込んだ。おじいちゃんが逝ったのも今と同じ時期だった。
一人になって、夢の中で過去の記憶が呼び戻されたと言うところでしょうか。
もしも、ホテルに泊まっている私の部屋の窓の外も同じ風景なら効果的かと仮定してみましたが、必ずしも必要な要素ではないですね。
なまじ描写が丁寧で的確であるがために読んでいく中で、夢の中のタイムスリップに頭がすんなりとついていけなかった部分があります。なろう全体の相対評価でなら文句なしに★は5。南田さん自身のレベルの中では、★4と言うところでしょうか。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 香織さん、お読みいただきありがとうございます。
いやー、感激ですっ!
風景もシンクロさせるのは思いつきませんでした……!惜しいことしました! 田舎住まいだからでしょうか、病院から見える景色は川と遊歩道で、ビジネスホテルは駅前のネオンという意識があったからかな、と分析してみたりしています(笑)
それにしても、もったいない言葉に感謝感激です。
感想評価、ありがとうございました! 名前:朱夏[2007-11-23 19:23] | |