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杏子の墓
作者:きりもんじ
(ラジオドラマ)放浪の旅から戻った若林治に手紙が来ていた。出発直後に幼馴染の柴山杏子が急逝したとの知らせだった。ちょうど三回忌で旧友と墓参りをした。「杏子は若林君が大好きだったのよ」「うそだ、そんな事一度も聞いたことがないよ」父親が現れて20冊の日記を手渡される。そこにつづられた真実とは・・・?(きりもんじ)
三年ぶりの広島 2008年 04月 10日
幼馴染 2008年 04月 12日
桃山南口 2008年 04月 13日
旅立ち 2008年 04月 14日
墓参り 2008年 04月 15日
杏子の父 2008年 04月 16日
手紙 2008年 04月 17日
とげ 2008年 04月 18日
激痛 2008年 04月 19日
2008年 04月 19日
杏子先生 2008年 04月 20日
入院 2008年 04月 20日
私をお嫁さんにしてください 2008年 04月 21日
ベナレス 2008年 04月 21日
ガンガ 2008年 04月 22日
杏子の墓 2008年 04月 22日




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