名前:
FINO 2008-01-07 22:27
こんにちは。finoです。企画等でいつもお世話になっております。
同人会(?)のスレのお互いの作品を読んでみようという呼びかけをきっかけにして、久しぶりに春野さんの作品に触れました。
文章は言わずもがなと言うか。いつも通り素敵だと思います。ストーリーもほんわか系で、素敵でした。ただ、イネスがどうやって助かったのかとか、直接ホーリーに会いに行かない納得いく理由がなかったので、★4つです。なんか寂しかったので。
年とって動けなかったのですかね?
ではでは、これからも頑張って下さい〜
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価ありがとうございました! この作品は「時を超えたプレゼント」の番外編として書いたもので、この作品だけ読んでも理解出来るようには書いたんですが、詳しい説明が足りませんでしたね…^^; イネスは助かってません。あの時に亡くなりました。青年が会ったのは子供のままの姿のイネスです。 名前:春野天使[2008-01-08 23:44] | |
名前:
俺とキルマシーン 2007-11-26 03:43
ギフト企画、お疲れさまです、谷渕流です!
自分には思いつかない感じの話で、新鮮に感じました。
後味が悪いのかなーと思いながら読んでましたが、大丈夫な感じでした。
機会があれば、番外編じゃないほうも読んでみたいと思います!
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 感想ありがとうございます! こっちの方から読んでもらったんですね〜(^^)どっちを先に読んでも大丈夫だと思います。内容は悲しい話だと思いますが、長い年月がその悲しみを解決してくれてる気がします。ちょっと長めですが、本編もお時間があればどうぞ! 名前:春野天使[2007-11-26 22:05] | |
名前:
叶愛夢 2007-11-24 22:59
こんばんは(^^)番外まで書くなんて凄いですねー!!春野さんの作品は結構老人が出てきますね、ホーリーの品ある雰囲気に春野さん自身も品ある人なのかな?と思いました(^^)『私もイネスに逢いたかった……』の台詞にホーリーの深い寂しさを感じました。それと二人で写真を撮るシーンにカメラのシャッターを切る音が聞こえてきました。描写表現がリアルで羨ましいです。けど、番外小説いいですねー、私も書こうかな(笑)なんて思いました(^^ゞ
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価ありがとうございます! ちょっとした勘違いがあって、番外編を書くことになりました。^^; そう言えば老人多いですよね。^^;(少年少女かお年寄りの両極端かも) 職業柄お年寄りと接する機会が多いからかもしれません。長い年月生きてきた人というのは、いろんな経験をしてきた人生の大先輩なので尊敬してます。(中には例外な人もいますが…^^;) 名前:春野天使[2007-11-25 21:44] | |
名前:
南田朱夏 2007-11-24 22:44
勢いでこちらも読んでしまいました。
「時を越えた〜」の後に読んだからでしょうか、ほんの少し説明っぽく感じてしまいました。
だけど、これを読むと「時を越えた〜」がより深く染みますね。
それぞれの持ち主の元に返った帽子が、嬉しいような淋しいような……ホーリーもきっとそのどちらも感じているんではないかなぁ と勝手に妄想しています。
お疲れ様でした^^
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価ありがとうございました! こっちのストーリーは書く予定ではなかったもので、ちょっと慌てて書いた感があります…^^; サイドストーリーとして読んでいただけたらと思います。
名前:春野天使[2007-11-25 21:45] | |