時を超えたプレゼントPDFで表示RDF


時を超えたプレゼント
クリスマスイヴの地下鉄駅。歌手を夢見る青年フィンは、今日もギターを抱えて歌っていた。だが、通り過ぎる人々は誰もフィンの歌に耳を傾けない。恋人と別れたばかりのフィンの心は、クリスマスなのにすさんでいた。そんなフィンの目の前に一人の不思議な少年が現れる……。


前編07/11/18(07/11/18改)
中編07/11/18
後編07/11/18(07/11/18改)






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(1) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう