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性戯の使者スペルマン!
作:BJ


女は一日の仕事を終え行きつけの中華『珍砲閣』でいつもの【大陸有事シュミレーション定食】を堪能し、いつものコース、バー『MANJIRU』でいつものカクテル【アトミックザーメンQ】を4,5杯軽く飲み干し自らの一日の疲れもシェイクしながらPM11:55、女はようやくカウンターから豊満な尻をあげほろ酔い気分で店を後にした
ビルの谷間から春の訪れを告げる春一番に身を包まれアルコールと三十路を越え熟れきって脂ののりきってはしてるものの男がいないためそれを持て余してるが故そのスペルマではち切れんばかりに火照った体とほんのり温かくなった頬を夜風で冷ましながら見慣れた風景を横目に家路についた

静寂な深夜の裏通りに女の寂しくてエロティックなヒールの音だけがこだまする
コツッ、コツッ、コツッ、コツッ・・
「!!・・だ、誰!・・・・・・・」
背後に得体の知れない不気味な気配を感じると身の裂けるような恐怖の戦慄が背筋を走り抜け聞こえてきそうな心拍数の速度と共に女が響かせるヒールの音の速度も次第に速くなる
コツッ、コツッ、コツッ・・コツコツコツコツコツコツコツカッカッカッカッカッカッコココココココカカカカカカカカカカシュィィィィィイイイイイイイーーーーーーーーンッッッ!!!!

女はその不気味な気配をなんとか振り切るとようやく自宅マンションへと辿り着くのであった

ガチャッ、バタムッ・・スタッ、スタッ、スタッ、スタッ・・ドッサァアーーッ・・
女は最近金利なし夏冬ボーナス二括払いで購入したお気に入りのイタリア製のソファーに身を投げるように横になると深々と深呼吸をして、ありったけ全身を伸ばすのだった
「ク・・クク・・クゥ〜〜〜〜ッ・・・・・・フゥ〜〜〜〜〜・・・・・あぁぁ〜疲れた疲れた・・今日も一日終わった終わった、お疲れ様あたし!明日も頑張れあたし!・・それにしても怖かったわ・・なに?あの不気味なインスピレーションは・・身の毛がよ立ったわ・・気のせいかしら・・気のせいよね・・ふふ・・さっ、嫌なことは忘れて私の恋人恋人!・・」

女は無造作にベットに投げたショネルのバッグからおよそ30センチもあろうかという黒光りしたシリコン製のバブレーターを取り出した。それはその付け根の上側に小熊がペロンッと舌を出して座っておりその下側にも5センチくらいの細い棒状の突起物が仕込まれており、そのシリコンペニスの中間当たりには数十個のパールが周囲にはめ込まれていて、亀頭部分の上側にはショネルのロゴが誇らしげに金色に輝いている。ちなみに昨年の暮れネットで45万を支払い購入した逸品である
女はそのままの体勢でタイトなスカートのジッパーを降ろしホックを外すとスカート、ストッキング、パンティごと一色単に掴みあげ腰と尻をクネクネくねらせくるぶしのあたりまでズリ下げるとあとは片足の先端部分を巧みに使いすべてをけ落としてしまい下半身さらけ出しの状態になるのだった
女はソファーの上で仰向けの状態で両脚をM字開脚し中指の爪先でクリトリスの先端をカリカリと少し掻きながら両目を閉じてもう片方の手にバイブレターを握りその先端部を舌先で小刻みに突くように舐め始めた

クリトリスをいじくる左手の中指の爪先から中指の腹へと滑らせクリトリス全体をその中指の指紋の溝で擦りまくりこねくり回す

それと同時に女の尻と腰がしだいに動き始める

そしてクリトリスをいじくる指を中指から親指第一関節横側に変え左右の刺激を与えだすと同時に中指をヴァギナの中に挿入させ中指を鍵を作るように折り曲げ指先でGスポットを身悶えしながら激しく激しく刺激しだす

女はほと走る電気のような快感にピンク色のクリトリスと乳首を勃起させ透き通るような白い肌全身に鳥肌を起てながら尻と腰を上下に左右に斜めに狂おしくエロティックな放物線を描くようにゆっくりと動かしはじめた

やがて煮えたぎるように熱く火照った体をよじらせながら女の熟したその豊満な尻が、くびれた腰が、まるで淫靡なブラウン運動のように艶めかしく縦横無尽に狂おしくグラインドしはじめるのだった

クリトリスとヴァギナをこねくり回す刺激のスピードに比例して尻と腰をこねくりまわすスピードもアップしていった

女は黒光りしたシリコンのペニスをくわえ込む
そのほうばった口の中で亀頭の部分を転がすように舌で乱暴にいたぶる
部屋中酸欠状態になりうそうな女の荒々しい鼻息
快感の電気が全身を貫き両足の指先までピーンと硬直したまま伸びきる
女の体はエクスタシーでありったけ弓反りになる
その姿はまさに独身の独り暮らしの女の部屋にかかる何とも美しすぎるエクスタシーの虹であった
その虹を飼い猫のマンデラが用心深げに渡る
女は丁度その虹の頂点にマンデラがさしかかったとこで水平チョップをマンデラの全身に垂直にぶち込みマンデラを壁へと激突させ失神させてしまった
女は再び両脚をM字開脚させ大股を開くとくわえていたシリコンのペニスをエクスタシーヨダレでヌメヌメグチョグチョに乱れパックリ開いた下の口におもむろにブッ刺した
「ずぅぐぅぉぉおおおおおおおおおおおおっっっ・・」
女の低いケモノような呻き声
女の淫らな下の口から垂れたエクスタシーヨダレは尻を伝い革張りのソファーを這いフローリングの床に滝のように流れ落ちたちどころにリビングは辺り一面、女のエクスタシーヨダレで床上浸水状態になっていた
そのエロのディテールはあたかもヒマラヤの岩の割れ目から湧き出た一滴一滴の水がやがて上流の小川となり断崖を流れ落ちる滝となり下流へと広がりを見せしいてはあの雄大な聖なる大河ガンジス川へと化身する大河の一滴かの如くだった
その薄ピンクの肉の割れ目から湧き出たヌメヌメしたエロ汁の大河はリビングを浸水させやがて玄関からドアの下の隙間を伝い通路に溢れ流れ出すのだった

女は両手に握ったシリコンペニスを下の口に入れたり出したりしながら徐々にそのスピードを加速させ動きの激しさもエスカレートさせていく
女は白目を剥きながら
「はんっぐぉぉおおおおおおおおっっっ!!はんっぐぉぉおぉおおおおおおおおっっっ!!・・・っごぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」
と猛り狂う
ここで初めてシリコンペニスの電源スイッチをONにいれる
グゥィィィイイイイィィ〜〜〜〜〜ンッ、ビャァァァァァァァァァン・・、ブルブルブルブルブルゥゥゥゥ〜〜〜〜ンッ、ゥィインッ、ゥィインッ、ゥウィインッ・・
いままで眠っていた黒くて太くて長くて柔ら硬いものが一気に目を覚ました
ぶっといブラックペニスが唸りをあげて女の薄ピンクの肉穴の中を頭を振り回しながらまさぐり縦横無尽にかき回し暴れ出す
付け根上のクマんちょのベロが高速で震動し出し女の鋭くヒマラヤの頂きのようにそそり立ったクリトリスを情け容赦なく削り落とすように攻めまくる
付け根下側の棒状の突起物は女の黒紫の色の肛門の中に深くくい込み直腸に官能の激震を与え続けるのであった
さらに追い打ちをかけるように中間あたりにはめ込まれた数十個のパールがグルグルグルグル回転しながら丹念に丹念にアグレッシブにアグレッシブにオートマチックにオートマチックに女のGスポットを破壊しようとしていた
そのいつもの情景に即時反応出来るようにしつけられた飼い犬のフレンチブルドッグのミケルソン(黒)とタモツ3号(白)が忠実に女の乳首を片方ずつ高速で尻尾をフリフリしながら更に高速で両方の乳首を舐めまわす
女のエクスタシーはレベルMAXに達しようとしていた
髪は頭髪から陰毛から肛門周辺の毛から鼻毛、耳毛、睫毛、眉毛、ウブ毛、体全身中の毛というあらゆる毛が逆立ち、肉ビラもおよそ畳2畳分くらいまで広がり伸びきり肥大化し、女の顔がサブリミナルでケーシー高峰であったり、レーニンであったり、ミックジャガーであったり、松島トモコであったり、キューリー婦人だったり、えりまきトカゲだったり、オオサンショウウオだったり、油ゼミだったり老若男女生物問わずありとあらゆる顔顔顔に高速で変化してゆく
女はあまりのエクスタシーさにソファーから50センチほど浮いていた
それはあたかも映画『エクソシスト』のワンシーンをおも彷彿させるまさに『エクスタシーシスト』そのものであった
女の口からケモノのような悲鳴と言うか雄叫びと言うか生々しい呻き声が壮絶に部屋中に轟きまくり普段の女とは別人のような淫らな言葉が飛び交った
「ノワラキャンタマオンゴゴモンガァァァアアアアアアッッッ!!!アゴッスッ!アゴッスッ!エゲゲメンゲェェェエエエエエエエエッッッ!!!ンガァァァァアアアアアアアアアアッッッ!!ンゴォォォオオオオオオオオオオッッ!!握りつぶせきさまの金玉ぁぁあああああっっ!!引きちぎれぇぇぇえええええええっおまえのちんぽぉぉぉぉおおおおおおおっっ!!あっ・・あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっあっあっあっあっあっあっあっ、ああああああああああああああああああああああああ・・」

女は一気にシリコンペニスをくわえ込んでいた肉穴からエロ飛沫をあげて引き抜いた
同時に女はクライマックスのオルガスムスを迎えるのだった

女は天井に向けM字開脚で大股を開き自身の二つの乳首を握り潰すほどに強く親指の腹と人差し指の横側で摘み両足の指すべてでクルミを握り潰し首から頭にかけソファーの隙間に埋め込ませ全身をバイブレーターのように震わせ高速で痙攣しながら昇天した

その印として女の薄ピンクの肉の割れ目から一気にまるで活火山の地底で煮えたぎったマグマがグラグラグラグラ溜めて溜めて溜めかねた末一気に大爆発するようにとてつもない勢いと量の潮飛沫が天井に向け大噴射された

あまりにも強烈な吹き上げる潮の強い噴射の勢いの反動で天井にぶち当たった潮が室内に砕け散り壊れたスプリンクラーのように止まることなく拡散してゆく
ソファーの上の天井は荒磯でぶち当たる波の力で削られてゆく岩礁のようにそのあたりの部分だけ塗料は剥げ落ちコンクリーも大分削り落とされていた

止まらない女のオルガスムス
止まらない吹き上げる潮の勢いと潮の量
部屋の中は大雨氾濫土石流大洪水状態となっていた
そんな状態がおよそ二時間半続いただろうか
ようやく女は壮絶な失神からうっすら意識を取り戻していった

目の前にぼんやりとだが黒い人影が見える
まだオルガスムスの余韻が残ってるものの即座に本能的に身の危険の恐怖を関知した
正気を完全に取り戻した女の目の前に現れたモノ、それは全裸で目にはゴーグルをはめ口にシュノーケルをくわえ両手に開いたビーチパラソルを持ち今にも股間から飛び出してきそうな実物大のオットセイのような熱く煮えたぎって赤く黒く熱く全体から湯気をたたせたぶっといぶっとい己の肉棒をギンギンにそそり勃たたせた中年の男が勃っていた
女が意識を取り戻しかけたときぼんやり見えた人影はおそらく男のちんぽだったのだろう

女は恐怖におののき悲鳴をあげようとした
「きゃぁぁぁぁあ・・」
「おっと」
すぐさま男はちんぽで女の口をふさぎ中指をたて小さく左右に振った
「・・それにしても凄かねあんた・・溺れるかて思うたばい」
「!!は!・・あ、あなたね!?私のあとをつけていたのはっ!!」
男は勃ているちんぽを重たそうに少し上下に振る
「いつどうやって私の部屋に入ったの!!どこに隠れていたのよぉおお!!」
「プロですから」
「た、た、た、た、助け・・誰か助け・・」
「やかましかぁああ!!」  バチコォォオオオーーーンッッ!!
「しぇからしかぁああ!!」  ドガゴォォオオオーーーンッッ!!
男はそのちんぽで斜め45度の角度から女の頬に青龍刀のように振り下ろしシバキ、間髪入れず引き続き斜め上45度の角度で女の顎に全盛期のジョージ・フォアマンのアッパーぎみに振り上げた
「・・そうたい、俺たい、俺があんたのあとばずぅぅぅ〜〜〜〜っと・・つけて来たったい・・それはなしてでしょうか?はい!しぇんしぇぇえ!!じゃぁはい寺島くん!それはぁ、このおなごばぁ・・・・・犯すためです!犯すためです!犯すためです!ファイナルアンサー?イエス、ファイナルアンサー・・・・・・ピンポンッピンポンッピンポンッピンポンッ!!寺島くん正解ぃぃぃいいいいっっ!!緑の左下角ばお願いします!」

男はをまだパックリと淫らにとろけるように開いて大量のスケベ汁をその口の横から垂れ流しているピンクの肉の割れ目にちんぽごと飛び込みその猛り狂うオットセイのようなちんぽを肉穴にぶっ刺した
同時に男はこれ見よがしに男のオットセイが突き破って女の口から飛び出してきそうなほどの凄い勢いで肉穴を突いて突いて突いて突き上げまくって、こねてこねてこねくりまわしてグラインドさせた

「ぁ、ぁ・・や、やめ・・あ!ぁあ!・・や、やめ・・」
「よかろぉもぉぉぉおおおおおーーーーーーん!あんたはこげんとが好いとっちゃろぉもぉぉおおおおおーーーーーーーん!!実物の方が、あ、よかっちゃろうもぉぉぉぉおおおおおおおーーーーーーーーーんっっっ!!!!」

女の脳と心は恐怖とこのような状況に至っている許せない自分の状態と許せない男の行動と再び女の全身から骨の髄まで押し寄せ来るエクスタシーが体から伝わり走る快感で女の理性の石垣が今にも打ち崩れそうになっていて錯乱しそうな精神状態に陥っていた

…………………………………と、その時!……………………………………

ピカピカピカァアアーーーッッ!
「・・ん〜ん、ちんぽ・・」
ピカピカピカァアアーーーッッ!
「・・ん〜ん、ちんぽ・・」
ピカピカピカァアアーーーッッ!
「・・ィェッス、ちんぽ・・」
女の部屋の中に稲妻が走り目も開けられないくらいの閃光の中から一人の男が腕を組み「ちんぽちんぽ」と呟きながらあまりにも巨大すぎる光り輝く黄金のシャチのようなデカチンにまたがるように脳天から白濁色の粘液を噴射させながら仁王立ちで勇ましく参上した

「一つ人より剥けている、二つふらちに剥けている、三つ淫らに剥けている、四つよっぽど剥けている、五ついつでも剥けている、六つ無茶苦茶勃っている、七つ斜めに勃っている、八つやっぱり勃っている、九つこんなに勃っている、十でとうとう・・やっちゃった・・この世にふしだらなちんぽがある限り、許しておけぬこのちんぽ・・スペルマ全開!海綿体拡張!絶倫無限!・・人呼んで性戯の使者スペルマン見参!とぉぉおおおおーーーーーーうううっっ!!」

全身ペニスをモチーフとしたその出で立ちは顔から頭にかけてはブリ剥けた大人の黒赤紫の亀頭、脳天が尿道の割れ目になっておりそこから白濁色の粘液が噴射している、カリ首に赤いスカーフ、胸に【ふわっく】のロゴ、そして両手の指全部が一本一本独立したちんぽになっていた

「あっはっはっはっ!あっはっはっはっ!ちんぽちんぽちんぽ!まんこまんこまんこ!金玉金玉金玉!そこのふしだらなちんぽのド変態野郎!その小汚いお前のちんぽをレディのまんこから抜けぇぇええええっっっ!!!この変態変質者!変態変質者めぇえっ!!」

「やかましかぁあ!あ、しぇからしかぁああっ!お前から変態呼ばわりされとうなかね!お前いっぺん自分の姿ば鏡でみてんやいって!ばーか!このバカタレちんぽ野郎!略してバカチンが!そうかっこつけんでよかけんお前もこっちに来てこのおなごの乳ばモミモミして乳首ばコリコリしてお前のポコチンばこのまんこの中にぶち込んでんやいって!おお!ほぉぅ〜らこげんして、こげんしてぇええっ!!」

モミモミコリコリズコバコズコバコズコバコォォオオオーーーーンッッ!!!

「いやぁぁあああっっ!!・・ぁぁ・・やめてぇぇぇええええっっ!!・・ぁっ・・ぁっ・・」

「とぅぉおおーーーーーーうっ!!ちんぽーパンチ!ちんぽーキック!ちんぽーチョップ!ちんぽーアタック!ちんぽーフラッシュ!ちんぽースクリュウ!ちんぽークロスカウンター!ちんぽーかかと落とし!ちんぽーローキック!ちんぽー往復ビンタ!ちんぽー阿修羅突き!たたみ込むようにチンカス投げ!金玉ブロック!アナル締めぇえ!とどめにザーメェーーンハリケーーーーーンッ!」

「うげぇええっっ!!おごぉおおおっっ!!あんがぁぁあああっっ!!ぐげぇぇえええっっ!!臭かぁぁあああっっ!!ぐへぇぇえええっっ!!ぐぅぉっぷっ!!ものすご臭かぁああああっっっ!!!た・・助けてぇぇぇぇぇ・・ぇ・・ぇぇ・・・・・・・・・・・・・ドサッ・・」

変態ストーカーは失神した・・あまりにも凄すぎるスペルマンの怒濤の攻撃とあまりにも凄すぎるスペルマンの臭いに・・

「危なかったねレディ、気をつけないと・・この世はジャングルなんだよ、猛獣という名のふしだらなちんぽ達でいっぱいなんだ、そいつらがいつでもちんぽをギラつかせ世のレディたちのオアシスを狙っているんだよ、ふしだらなちんぽどもにはくれぐれも注意するんだよサラバッ!とぅぅぉおおーーーーーうっっ!!」

「ありがとう!スペルマーーーーーーン!!」

スペルマンは女の部屋のベランダから飛び立って行った・・スペルマンのおかげで確実に女はデンジャラスなちんぽの餌食になるのは避けられた・・(少しはやられたが・・)この世にふしだらなち・・

「とぅぉおおおーーーーーーーーーうっ!!やっぱりきさま!!グレイト・アトミック・サンダーボンバー・トルネードちんぽちんぽちんぽちんぽ!」

スペルマンは変態ストーカーを女の部屋に置き忘れたまま立ち去ったことに気づき即座に女の部屋に舞いもどった。スペルマンの思った通りやはり意識を取り戻していた変態は再び女をさっきよりもパワーアップした腰使いで猛烈に女を後ろから前から上から下から横から斜めから思いっきり犯したおしていたのだ。スペルマンは必殺技の【グレイト・アトミック・サンダー・ボンバー・トルネードちんぽ】で再び変態を先ほどよりもより深く失神させ変態を小脇に抱え大空高く飛んでゆくと上空で一枚一枚変態の服を脱がし始め全裸にすると男を後ろから激しく激しく猛り狂うように高度3000メートル上空で犯し始めた。失神していた男は初めケツの穴の痛みから意識を取り戻したがあまりにも激し過ぎるスペルマンの腰使いの猛攻に逆にエクスタシーを感じ快感の絶頂で再び失神してしまった
これはスペルマンのこの変態を更生させたいという愛の名のもとのお仕置きともいえる、プレゼンツとも言える、哲学とも趣味とも思えるスペルマンの激しい激しいピストン運動により重なり合った二人のシルエットは大都会の摩天楼に沈み行くオレンジ色の大きな夕陽の中に神秘的にゆっくりとゆっくりと溶け込んでゆくのであった
男はスペルマンから今まで知りえなかった世界に導かれることにより二度と世のレディ達に光ったマラを剥くことは無いだろう・・スペルマン・・世の中には色んな形の正義がある
性技による性戯のための性義・・それがスペルマンの正義
そう、性戯の使者スペルマン!
ふしだらなちんぽがこの世にある限り明日もスペルマンの性戯が炸裂する!
闘えスペルマン!
GO!GO!スペルマン!
ふしだらなちんぽをなぎ倒せぇぇえええええええええっっっ!!!!!

                     〓END〓

















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