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地球~火星航路

作者:尚文産商堂
地球が抱えることができる人口をはるかに超した時、人類は月と火星を目指した。月に恒久基地を建設し終わると、残る目標である火星に誰もが目指した。そして火星は、各国の植民領が点在するようになった。皇紀2860年、地球日本皇国領から物資や人を運ぶことを中核事業としているエル社は、地球ー火星間航路を、片道3~4か月の予定で毎月運行していた。
第1章
2010/09/30 00:04
第2章
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第3章
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第4章
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第5章
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第6章
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第7章
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第8章
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第9章
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第10章
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第11章
2010/09/30 00:07
第12章
2010/09/30 00:08
第13章
2010/09/30 00:08
第14章
2010/09/30 00:09
第15章
2010/09/30 00:09
第16章
2010/09/30 00:09
第17章
2010/09/30 00:10
第18章
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第19章
2010/09/30 00:10
第20章
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第21章
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第22章
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第23章
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第24章
2010/09/30 00:12
第25章
2010/09/30 00:12
第26章
2010/09/30 00:13
第27章
2010/09/30 00:13
第28章
2010/09/30 00:13
第29章
2010/09/30 00:13
第30章
2010/09/30 00:14
第31章
2010/09/30 00:14
第32章
2010/09/30 00:15
空想科学祭2010
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