ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
この連載小説は未完結のまま約5年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。
君がいた夏
作者:天龍有我
僕の幸せな時間。僕の楽しい時間。僕が生きてる実感がわく時間。それが……君といる時間。君と笑ってる時間。………大切な時間。僕はその時間を失った。君といた夏。それは…………溢れるくらいの恋をした二人の足跡。雨が降っても、風が吹いても、絶対に消えない僕の心のなかの足跡。君が残した大きな足跡。
あの場所 2004年 11月 13日
運命の仕事 2004年 11月 15日
風になりたい 2004年 11月 15日
初恋 2004年 11月 16日
君に聞かせたい。 2004年 11月 20日
恋の悩み。 2004年 11月 21日
いつもの夢。 2004年 11月 25日
限られた時間。 2004年 11月 27日
待ち合わせ場所。 2004年 11月 29日
初恋という未来。 2004年 11月 29日
初めての失恋。 2004年 12月 04日
四つ葉のクローバー。 2004年 12月 09日
最後の笑顔。 2004年 12月 11日
失恋ドライブ。 2004年 12月 20日
武の最後の言葉。 2004年 12月 23日
僕を救った一本の電話。 2005年 01月 04日
一瞬のやすらぎ。 2005年 01月 25日
励ましの言葉。 2005年 03月 06日
去年という風。 2005年 03月 09日




+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。