限りなく澄んだ空に向かってRDF


限りなく澄んだ空に向かって
大陸大戦も開始から2年を過ぎた頃・・・連合国側の盟主スクラン共和国のパイロット、アルベール・フォンクは、大陸でも屈指の撃墜王になっていた。彼は他者の追随を許さない操縦技術と射撃技術を持ち、彼の部下たちもそれぞれ、エース級の腕を持つパイロット達だった。しかし、そんな、彼らの前に、枢軸国側の盟主、ベーゼル帝国の撃墜王、フランツ・ブランドが現れる・・・


赤の章 107/11/15(07/11/29改)
赤の章 207/11/20(07/11/20改)
赤の章 307/11/27
赤の章 407/12/01
赤の章 507/12/11(07/12/12改)
赤の章 607/12/14

ネット小説ランキング>歴史部門>「限りなく澄んだ空に向かって」に投票





ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう