PC版
白い足跡
作:bu†io

俺は、歩く。となりの彼女とともに。それが当たり前で目の前に確かな道もあった。だけど当たり前なんかどこにもない。いつ、道を見失うかわかりはしないのだ…

▽小説文字数
1133文字(約3分)
短編

▽ジャンル
その他

▽カテゴリ
ほのぼの 恋愛 青春 現代(モダン) 

▽キーワード
  クリスマス   

▽最終掲載日
2007年11月14日22時30分

▼Nコード
N0423D




■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆

この作品はケータイで投稿されました。

▼同一作者の他の作品
空色に重ねて
ありがとうを、言いたくて
赤い人

▼同分類作品
冬、クリスマスの夜に(80)
せめてあの聖者の日には。(80)
SSS集(シリアスもシュールもそれとなく沢山書いていく集)(50)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう