名前:
凛花 2008-04-14 16:05
すごくいい話でした。ホロリとしたところで、『あれは、僕の筆箱なのだ。』という文章に落とされました。感動だけではなく、最後に笑わせてくれるユーモアが素晴らしい!
『二ヶ月も電池もつんかな〜』と読みながら思っていたら、実は電池が入っていなかったということで、これもうまく読者の心理を利用していると思います。
語り口も物語りにぴったりでした。
また、他の作品も読ませていただきます(*^-^*)
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S4] 18歳〜22歳 女性
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| ▼コメント 良い評価ありがとうございます。最後のオチは正直、悩みました。 名前:後藤詩門[2008-04-14 22:01] | |
名前:
近藤義一 2008-04-07 22:05
ども、近藤です。
いやあ、被ってるなあ近藤の作風と。いや、そうでもないかな。こっちのほうがうまい。悲しい。
おじいちゃんに限らず、孤独な(必ずしも否定的な状況じゃなくて)ときにはラジオがそばにいるような気がする。近藤の場合はプラモデルを造りながらラジオを聞いている時が幸福でした。テレビだと目が持っていかれちゃうから作業になんないんだな。
とりとめなくなっちゃった。文章上手。また。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 男性
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| ▼コメント 良い評価に感謝します。時にはラジオもいいですよねぇ。あと、ネタ被っててすみません( ̄□ ̄;)!! 名前:後藤詩門[2008-04-08 23:14] | |