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木洩れ日の下の銅貨
作者:光差す海
ふと思い立って、誌も書いてみようと思います。中原中也や宮沢賢治などを読んで魂を振るわせたのはよい思い出です。その勢いで、わかりもしないのにランボーやヘッセやリルケなども読みましたね。詩は、端的に直截的に感じた事を表現出来る反面、装飾や語彙にこだわらないとただの雑文になってしまう可能性もありますが、ともかく何作か書き残してこうと思い、学生の頃に書いたものなどを思い出して書き残しておこうと思います。随時追加していこうと思います。
喪失に問う 2009年 05月 31日
二銭銅貨 桜影 2009年 05月 31日
記憶の強度 喫茶店の灰皿 2009年 07月 04日




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