名前:
鷹槻れん 2006-12-19 00:49
凄く切なくなりました。
私も大好きだった人のことを思い出してしまいました。
何だかこの小説の主人公の彼女と同じようにいつも彼を見つめていたからかもしれません。
男性って何でこんなに鈍感なんでしょう?
こんなにも不安なのは私だけなの?
私だけがあなたのことを好きになりすぎてしまったの?
そう思いながら彼の横にいたことをありありと思い出しました。
とてもリアリティのある作品だと思いましたo(*≧ω≦*)o
文章もとっても読みやすかったです。
この彼と彼女の距離が縮まっていくことを祈らずにはおられません。
それはきっと……自分の恋愛がうまくいかなかったから余計に思うんでしょうね(´・ω・`;)。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -