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幼年期編
人物紹介(1〜4話時点)
人物紹介幼年期編1話から4話迄

ツアイツ・フォン・ハーナウ

我等が主人公。

謎の神様によりゼロの使い魔の世界に転生した。

肉体年齢11歳 精神年齢35歳(11歳+24歳)

本人的には原作には積極的に介入する気は無いが、メリット・デメットを考え少し離れたポジションで観察する予定。

内政チートを目指すが微妙な知識しか持っていない。

現在は土のライン 水のトライアングル。

金髪碧眼の2枚目半だが真面目な顔をしていれば、人によっては美男子に見える。


使用人のメイド達に巨乳好きに調教されているが、実は前世も巨乳好きであるのでメイド達を疑ってはいない。


サムエル・フォン・ハーナウ

ツアイツの父親。

本人は隠しているつもりだが、ロリコンのチッパイ好き。

金髪碧眼でガッシリとした体格。

最近お腹周りが出っ張ってきた事を悩んでいる。

土のトライアングル。

領主として領内の盗賊討伐に参加出来る程度には腕が立つ。

3代続いたハーナウ家の現当主。

前妻とは死別し子供は居ない。

アデーレは傘下の貴族の三女だが、自分の趣味ロリコンでチッパイにドストライクで有った為、猛烈にアタックし僅か半年で後妻に迎えた行動派ロリコンである。

ハルケギニア的には年の差は合法であり、アデーレの実家も当主に輿入れ出来た為に特に不満はない。



アデーレ・フォン・ハーナウ

ツアイツの母親。

特に自分の体型について不満はないが、息子の巨乳好きには微妙な感情が有る。

金髪碧眼で儚げなスレンダー美人。

サイズはB76

水のライン。

秘薬の調合等の治癒系統を重点に学んでいた為、戦闘などは無理。

息子が自分と同じ水の系統である事を喜び、自ら水魔法の治癒と秘薬の手ほどきをする。

14歳の時に、御当主への年頭挨拶に同行しサムエルに見初められ同年に結婚。

直ぐにツアイツを授かる。

貴族に生まれた為に、政略結婚自体には文句はなく、夫からは大切に扱われているので幸せに感じている。
夫の軽い浮気のメイド達には何故かスレンダー派盟主に祭り上げられているが、本人は知らない(笑)



ナディーネ

巨乳同盟構成員その1

ツアイツ巨乳好き化の諸悪の根源(笑)

栗色のボブカット。

瞳の色は茶色。

ロリ巨乳である。

ツアイツの6歳年上

サイズはC84

乳母の娘で10歳からツアイツ専属のメイド見習いとして奉公している。

スレンダーな先輩メイド達からは、乳について色々と陰口や軽い嫌がらせを受けているのに反発する為、他の巨乳メイド達と同盟を組み中心的な立場で次期当主であるツアイツに日々、巨乳の良さを教えている。




エーファ

巨乳同盟構成員その2

腰まである黒髪、瞳の色も黒色。

大和撫子的なおっとりさんである。

ツアイツの12歳年上

サイズはD88

容姿端麗ながらチッパイ当主に仕えていた為にお手つきは無く、男性経験も無い。

巨乳同盟参加もナディーネから強く頼まれた為に参加したのだか、甘えてくるツアイツには息子に対する様な愛情を感じている。

実は覚醒前のツアイツ一番の添い寝のお気に入りである。




ルーツイア

巨乳同盟構成員その3

軍人系の没落貴族の三女であり、サムエルが引き取ってツアイツの護衛兼メイドとしてやとった。

金髪を肩上でショートに切り揃えた髪型に鋭い碧眼のお姉さまタイプ。

ツアイツの10歳年上

サイズはD89

当初、引き取ってくれたサムエルに淡い恋心を抱いていたが、チッパイ・ロリコンをカミングアウトされその後ツアイツに惹かれていく。

メイド達の中で唯一のメイジ。

火のライン。




キュルケ

通称キュルケちゃん。

原作の雰囲気は無く、ツアイツと出会った当初は若干人見知り?

な感じの可愛い女の子。

サムエル的にはドストライクだったらしい。

ツアイツと出会い共に劇を通じ仲良くなっていくが、未だ恋心では無く仲の良い友達感覚。

だが好きか嫌いかと聞かれれば大好きレベル。

基本的にツェルプストー家関係者は巨乳プログラムは実践していない。

原作より逸脱してしまった性格に成りそう(笑)

こんな子微熱じゃねぇ?

今後の成長に期待。




メイド長

金髪碧眼、髪型は頭の上に団子の様に纏めている。

サイズはD82

サムエルの最初の愛人。

胸の成長と共に寵愛を受けなくる。

幼い頃から行動を共にし色々知っている為か、サムエルが頭の上がらない唯一の人。

性格は品行方正で自分にも他人にも厳しいが有能で他の使用人達からも慕われている。




曽祖父

ハーナウ家初代の傑物。

名前も決めていない以上。



祖父

ハーナウ家二代目の凡庸な人。

名前も決めていない追い追い考える以上。



神様

どんな宗派の神様かも秘密。




ヴァリエール公爵

外面は厳格な貴族の中の貴族で有るが、実際は恐妻家で家庭内での地位は女性陣より低そう。

妻に頭が上がらず、大貴族なのに側室・妾も持てずに居る可愛そうな人。


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