ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
月影のDOLL
作者:徳次郎
将也は小学四年生まで住んでいた地に15年振りで降り立った。出張の為に住み出したアパートで、彼は度々見る悪夢に悩まされていた。そんなある日きれいな黒髪の少女と知り合うが、彼女は将也に対してやけに積極的だった。◆◆◆しかし、ふとした事で将也は疑問を抱く。彼女の着ている制服はいったい何処の高校のものか?この町で同じ制服を全く見かけないのだ。そして将也は夢の中の少女が誰かに似ている事に気付く。
1ノ夜【開拓地】 2008年 09月 09日
2ノ夜【うしろ姿】 2008年 09月 09日
3ノ夜【唐突】 2008年 09月 10日
4ノ夜【夕食】 2008年 09月 12日
5ノ夜【密着】 2008年 09月 14日
6ノ夜【透ける】 2008年 09月 16日
7ノ夜【消えた人形】 2008年 09月 19日
8ノ夜【触れ合う記憶】 2008年 09月 20日
9ノ夜【ふたり】 2008年 09月 23日
10ノ夜【疑問】 2008年 09月 24日
11ノ夜【家並】 2008年 09月 26日
12ノ夜【夢の中】 2008年 09月 28日
13ノ夜【届け物】 2008年 10月 02日
14ノ夜【懐かしい声】 2008年 10月 02日
15ノ夜【水面】 2008年 10月 05日
16ノ夜【誘い】 2008年 10月 08日
最終ノ夜【蒼穹】 2008年 10月 10日
ネット小説ランキング>ホラー部門>「月影のDOLL」に投票
1. 「この作品」が気に入ったらクリックして「ネット小説ランキングに投票する」を押し、投票してください。(月1回)






+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。