高校生時代〜殺意を抱いた今まで(26/43)縦書き表示RDF


話が、おかしくなっています!
高校生時代〜殺意を抱いた今まで
作:魔法戦隊三輪野助



あれからもう1ヶ月後..


ーー福岡県ーー

せれんお嬢様が、自殺してからもう1ヶ月経った・・・


七槻は、ついに難事件の謎が解けた。

今は、犯人を徹底的に追いつめている・・・

「犯人は、あなたですよね・・・」

「何を言っているんだい・・・

僕が犯人なわけないじゃないか・・・」

七槻は、クスッと笑った。

「いいえ、この事件の犯人は、あなたです・・・
証拠もあります!」

七槻は、証拠品の

黒ずんたカッターナイフを見せる・・・


「これは、あなたの物でしょう?
指紋照合をすれば、すぐにわかるから、
犯行を素直に認めなさい!」


犯人は、追いつめられて、

とても驚いている・・・

その後、すぐニヤリと笑った・・・

「ならば,お前ら全員殺してやる!

もちろん刑事もな・・・」


犯人は、拳銃を出す。

刑事さんたちも拳銃で、犯人を捕らえようとしている・・・


犯人が1人に対して
警察は大人数である・・・

別に犯人は、気にしずに、
容赦なく拳銃で撃とうとしている・・・

ある刑事さんは、完全に銃口を

向けられている。

もう撃つ!

そんな時に、七槻が、
落ちていた空き缶を拾い

そして,思いっきり投げた・・・

すると、犯人に空き缶が当たった・・・

それは、かなり強い衝撃だった。

犯人は,一発で 倒れてしまった。

七槻の物を投げる威力は

そうとうな物だ・・・

通常は、一発で倒せる・・・

たまに、一発以上くらわないと

倒せない人もいる!

とりあえず犯人は、
警察に捕まった・・・

犯人が、この後どうなるかなど、

誰にもわからない。


「暑いな・・・もう夏か・・・」

「ええ、疲れますね…

やっと事件が解決したぁ・・・

暑いなか大変なことばかり捜査しましたね・・・」

「ああ、もう暑い・・・」


刑事さんは、そう言って

日陰のほうへ座り込んだ。

それから、ため息をついた。

また口を開いた。


「はつねちゃんの様子は、心配か?」

「ええ、もちろん・・・」


「またメールすればいいじゃないか・・・」

「うん、・・・」

私は、静かに返事をした・・・

そして,はつねにメールを送信した。

[やっと、難事件が解決したよ・・・

はつねは、メイドの仕事は、

相変わらず絶好調?
これからも順調にがんばって・・・]

その内容をはつねに送った。

この内容は、はつねにちゃんと送られているかな?・・・


すみません!
短いうえにめちゃめちゃな話です
評価お願いしますm(_ _)m











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