名前:
五十崎由記 2007-12-06 05:02
こんにちは〜! 読ませて頂きました。
携帯小説っぽい感じですね。
個人的に、以下の↓
裸になったイチョウの木だけが、哀愁を漂わせるように立っていた。
その光景は、僕に改めて冬が近づいていることを、実感させ
心が締め付けられるような淋しい気持ちにさせた。
この比喩が一番印象に残りました。素敵だと思います。
もったいないな〜と思った点は、擬音語と言いますか、「タプタプ」「はあはあ」など、連続して続く表現がいくつか出てくるのですが、それが少し小説を安っぽく見せているかもしれません。
続きを楽しみにしてます。執筆頑張られて下さい〜!
※これは評価ではなく感想です
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