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この連載小説は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が高いです。予めご了承下さい。

算数で読み解く異世界魔法!

作者:扇屋悠
※TOブックス様より書籍化が決定しました。詳しくは活動報告をご覧ください。

僕が魔法奴隷として転生したのは『17までの数字しかない』未開の異世界……のすみっこの小さな村。
カミサマに翻訳の力を授かって転生した僕は、すさまじく難しい魔法言語を自在に発音できることに気付く。
最強の魔法への適性を武器に、僕は、僕を奴隷の身分に落としたこの世界に復讐することを決めるが――――
これは、魔法奴隷になった僕が世界をつかむまでの物語。

たくさんのブックマーク、感想、評価、本当にありがとうございます!
現在、更新停止中です。更新再開の際はあらためてご連絡します。
転生
第1話:人間は誰でも数字を持っている、と僕は思う。
2015/09/02 07:09
第2話:「見せてもらいますよぉ」とカミサマは笑う。
2015/09/02 15:28
幼少期編
第3話:「こっちは人間か?」と黒衣の老魔法使いが言った。
2015/09/03 12:33
第4話:僕は右腕に奴隷印を刻まれる。
2015/09/04 07:18
第5話:「生意気な子だ」とエルフのお姉さまは笑った。
2015/09/04 21:44
第6話:「算数を、教えて……?」とねこみみ少女が目を輝かせる。
2015/09/05 08:15
第7話:「ま、大きくなったご奉仕だけど」と外道騎士が笑う。
2015/09/06 00:28
第8話:「どうして僕だけ!?」と僕は老魔法使いに声を荒げる。
2015/09/07 07:16
第9章:「やるじゃないか。タカハ」と狩猟団長が僕の頭に手を置く。
2015/09/07 22:23
第10話:「はやく明日にならないかなぁ」と少女は目を輝かせる。
2015/09/08 07:10
第11話:そして僕は魔法使いになり、彼女は魔法を失う。
2015/09/09 21:26
第12話:「お世話になりました!」と言ってエルフの少年が旅立つ。
2015/09/10 07:10
第13話:「これは隠しておくべき事実じゃ」と老魔法使いは言った。
2015/09/11 23:36
第14話:「その力をどうやって使うかだ」と僕は思う。
2015/09/12 14:22
第15話:「……騎士様だ」と猫人族の少女が呆然と言った。
2015/09/12 21:41
第16話:「僕には謝らないのかよ」と子どもの僕は思う。
2015/09/13 19:30
第17話:「はい処刑」とイケメン中年が言った。
2015/09/14 07:11
第18話:「後宮でフィオナちゃんも待ってるしさ」と公爵閣下は笑う。
2015/09/14 20:38
第19話:「死に物狂いで、魔法を放て」と暁の大魔法使いは杖を掲げた。
2015/09/15 21:19
第20話:「目を覚ましたんだね?」と猫人族の少女はいつも通りに言う。
2015/09/16 12:30
第21話:「もう、魔法を使えない?」と僕は呟いた。
2015/09/17 07:08
第22話:「それを言わせるのか?」と老魔法使いはかすかに笑む。
2015/09/17 22:51
第23話:「……やってられないね」とばあちゃんはため息をついた。
2015/09/18 20:33
第24話:「地獄だ。おそらくな」と騎士団長は言った。
2015/09/19 12:26
第25話:「逃げられるとでも思ったか?」と、ミシアの使徒が言った。
2015/09/20 23:24
第26話:僕の幼少期の終わり。
2015/09/21 19:15
騎士団編・第1部
第27話:月明かりの下、僕は老魔法使いと契約する。
2015/09/28 07:12
第28話:「……あと、7日だね」と兎人族の少女は言った。
2015/09/29 07:10
第29話:「……数学のおかげ、かな?」と猫人族の少女は首をかしげる。
2015/09/30 07:13
第30話:13歳の僕は故郷の村を旅立つ。
2015/10/01 07:16
第31話:「ゆこう、タカハ」と老魔法使いが僕の背を押した。
2015/10/02 07:31
第32話:青髪の少女が言った。「よろしくな、タカハ」
2015/10/05 07:38
第33話:「そういうわけだぜ、魔法奴隷さん」と肉体奴隷が言う。
2015/10/06 07:22
第34話:「大マジ」と僕は真顔で答える。
2015/10/07 07:37
第35話:「ボク、オマエのこと、かなり好きだな」と少女が言った。
2015/10/08 07:24
第36話:「人違いじゃないですか?」とエルフの少年は眉をひそめた。
2015/10/09 12:40
第37話:「諸君の健闘を祈る」と騎士団長が言った。
2015/10/12 08:38
第38話:犬人族の少年が「おっ、食いついた?」と言う。
2015/10/13 07:25
第39話:「足だけは引っ張るなよ」とエルフの従騎士が言った。
2015/10/14 08:09
第40話:「力ない者の言葉をだれが聞く?」と騎士団長は言った。
2015/10/15 12:24
第41話:「俺たちがなにをしたっていうんだ!」と脱走奴隷は絶叫した。
2015/10/16 18:37
第42話:「助けて! タカハ……!」と少女が僕のコートを掴んだ。
2015/10/17 10:25
第43話:「いや、待てよ」と正騎士は唇を歪めた。
2015/10/17 23:21
第44話:「それから、貴様らもだ」と貴族が僕たちを睨む。
2015/10/18 15:20
第45話:「何が欲しい?」と公爵閣下が僕に問う。
2015/10/19 07:37
第46話:「本当になんにもしてないよ」と僕は答える。
2015/10/20 18:40
騎士団編・第2部
第47話:「大丈夫」と猫人族の少女は頷いた。
2015/10/21 19:41
第48話:「やっぱりそのつもりか!」と僕は声を荒げる。
2015/10/22 23:48
第49話:「カクシンしてるって言っただろ?」と少女は笑む。
2015/10/23 12:19
第50話:「……そっちへ行ってもいい?」と姉さんは僕に囁いた。
2015/10/23 22:26
第51話:僕たちは互いに握ったその手を離さない。
2015/10/24 21:46
第52話:「ちと風当たりが……」と老魔法使いは肩をすくめた。
2015/10/25 10:26
第53話:「異世界万歳」と僕は両手を広げる。
2015/10/26 07:21
第54話:「以後、お見知りおきください」と徴税官が言った。
2015/10/27 07:37
第55話:「それどういういみ~?」と森の村の幼女が言った。
2015/10/28 07:27
第56話:僕は孤児院の魔女と、再会する。
2015/10/29 07:37
第57話:「どういう用件かしら?」とエルフのお姉さまが言った。
2015/10/30 08:15
第58話:「申し訳ありません」と孤児院の少年は拒絶する。
2015/10/31 07:27
第59話:「感謝の言葉も不要ということになりますね」と徴税官は言う。
2015/10/31 18:46
第60話:「騎士さまッ!!」と孤児院の少女が僕を呼んだ。
2015/11/01 07:18
第61話:「みんなはぐれないで!」と僕は指示を飛ばす。
2015/11/02 08:28
第62話: 「みなさんの力を貸してください」と孤児院の魔女は言う。
2015/11/03 13:48
第63話:「収穫祭をします」と僕は言った。
2015/11/03 15:00
第64話:「あ、悪魔の味だ」と狼人族の村長は言った。
2015/11/03 16:00
第65話:「みんなで踊るのよ」と犬人族の奥さんがはしゃぐ。
2015/11/03 18:00
第66話:「気付かれないように追って」と僕は命じる。
2015/11/03 23:00
第67話: 「最初に断っておく」と僕は実行犯を睨みつけて言った。
2015/11/04 21:48
第68話:「……は? なにこれ?」 と彼は子どものような口調で言った。
2015/11/06 07:24
第69話:魔女は問う。「あなたが、孤児院の放火を命じたのですか」
2015/11/07 12:41
第70話:「――――吐け。全部だ」と騎士団長が言った。
2015/11/08 17:34
第71話:魔女は孤児院で、戸惑う。
2015/11/09 23:14
騎士団編・第3部
第72話:「こんな私でよければ」と魔女は言った。
2015/11/21 00:13
第73話:「鍵となるのは算数じゃ」と老魔法使いは言った。
2015/11/22 18:32
第74話:「ボクとタカハの仲だろ?」と少女は不敵に笑む。
2015/11/23 21:05
第75話:「ここにいたのか。探したよ」と大魔法使いは言った。
2015/11/24 07:17
第76話:「すべてを、伝えたつもりです」と狼人族の村長が言った。
2015/11/25 20:50
第77話:「わたしが弱いから?」と兎人族の少女が問い詰める。
2015/11/27 07:13
第78話:「もう無理だ、グラスリー!」と肉体奴隷が叫ぶ。
2015/11/28 12:27
第79話:「休んでいかない?」と猫人族のお姉さまが僕を誘う。
2015/11/28 17:42
第80話:「あとを頼むよ」と女マスターが言った。
2015/11/28 23:06
第81話:「タカハは」と僕の言葉を遮った彼女の声は震えていた。
2015/11/29 19:17
第82話:僕は青髪の少女の過去を知る。
2015/11/29 21:00
第83話:「エクレアがカギなんだ」と僕は言う。
2015/12/01 07:27
第84話:「気持ちは分かるが」と騎士団長がため息をつく。
2015/12/02 07:35
第85話:「いくらでも疑えるでしょうっ!?」と橙の髪の少女が叫ぶ。
2015/12/04 19:00
第86話:「もしかして、太られたんじゃ?」と若頭がおどける。
2015/12/04 19:00
第87話:支配人は薄青の少女の心を踏みにじる。
2015/12/05 22:10
第88話:世界はそういうふうにできている。
2015/12/07 21:43
騎士団編・第4部
第89話:「王都に行かないか」と騎士団長は問う。
2015/12/08 07:30
第90話:「本を作れるんじゃないか、って」と老魔女が言う。
2015/12/09 07:32
第91話:「商会社主、シゥシンと申します」と蒼海の国の商人が言った。
2015/12/10 07:50
第92話:「まさか。そんな。嘘だよね」と彼女は言った。
2015/12/12 00:00
第93話:僕は商人たちと言葉を交わし、真実を知る。
2015/12/21 07:00
第94話:「きっとお疲れなんだ」と僕は猫人族の美女に同情した。
2015/12/21 19:00
第95話:「いい表情だね。従騎士様」と大商会の社主は言う。
2015/12/22 07:00
第96話:「考えておこう」と赤色騎士団長が受け流した。
2015/12/22 19:00
第97話:「最前線へ」と緑色騎士団長は僕に命じる。
2015/12/23 07:00
第98話:「英雄的な魔法奴隷の存在を」と副団長は言った。
2015/12/24 07:00
第99話:「さあ、騎士様」と魔法使いたちが僕を見る。
2015/12/25 07:00
第100話:「そのコート。騎士、だな?」と神秘使いが問う。
2015/12/26 07:30
第101話:「邪魔するんなら殺しちゃうぜ?」と使徒は唇を歪めた。
2015/12/27 07:00
第102話:『17の原則』
2015/12/27 19:00
第103話:大魔法使い。
2015/12/28 07:00
第104話:僕はただ、騎士団の礼を向ける。
2015/12/29 11:00
第105話:夜が開ける、少し前に。
2015/12/29 11:00
騎士団編・第5部
第106話:「また駐屯任務へ行くのか」と妖精種の騎士が問う。
2015/12/29 19:00
第107話:「本当に、僕は悪くないんだ」と僕は言った。
2015/12/31 08:00
第108話:「お土産、間違えちゃったな」と僕は心の底から反省する。
2016/01/02 19:00
第109話:「困りました」と使用人は首をかしげる。
2016/01/04 07:00
第110話:その日、緑の領に火の手があがる。
2016/01/05 07:28
第111話:「お手伝いをしたいと思いまして」と犬人族の騎士が言う。
2016/01/05 20:06
第112話:「たとえ死んでも捕まるわけにはいかない」と僕は思う。
2016/01/07 19:03
第113話:「矮小なる愚者が問う」と妖精種の青年は言った。
2016/01/08 19:23
第114話:「……あいつは、騎士よ」と彼女は吐き捨てた。
2016/01/09 19:05
第115話:死闘。
2016/01/10 19:53
第116話:戦場に思惑が交錯する。
2016/01/10 21:11
第117話:「いつでも旗を上げられるぜ」とピータ村村長は言う。
2016/01/11 19:50
第118話:「でも、今は違います」と僕は言う。
2016/01/13 18:43
第119話:「妹がいつもお世話になっています」と猫人族の青年が言う。
2016/01/14 20:35
第120話:「嫌な予感がする」とばあちゃんが呟いた。
2016/01/14 21:13
第121話:死線。
2016/01/15 22:00
第122話:「だから、見直したの。あんたのこと」とエルフの少女が言う。
2016/01/15 22:00
第123話:「味方、ではないでしょうか」と僕は言う。
2016/01/16 19:00
第124話:「聞けええええッ! 大罪人――ッ!」と男が叫んだ。
2016/01/20 17:00
第125話:領都攻略戦が幕を開ける。
2016/01/20 17:00
第126話:「勘みたいなものなんだがな」とピータ村長が言う。
2016/01/21 18:44
第127話:「ここが、最後の分岐点です」と僕は問いかける。
2016/01/22 19:00
第128話: 「――――ただし、条件がある」と公爵は言う。
2016/01/23 19:40
第129話:決闘。
2016/01/24 20:45
第130話:公爵は、宣言をする。
2016/01/24 20:56
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  • 最終掲載日:2017/05/24 23:00
黒の召喚士 ~戦闘狂の成り上がり~(旧:古今東西召喚士)

 記憶を無くした主人公が召喚術を駆使し、成り上がっていく異世界転生物語。主人公は名前をケルヴィンと変えて転生し、コツコツとレベルを上げ、スキルを会得し配下を増や//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全415部)
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  • 最終掲載日:2017/05/22 22:55
進化の実~知らないうちに勝ち組人生~

柊誠一は、不細工・気持ち悪い・汚い・臭い・デブといった、罵倒する言葉が次々と浮かんでくるほどの容姿の持ち主だった。そんな誠一が何時も通りに学校で虐められ、何とか//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全99部)
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  • 最終掲載日:2017/05/13 00:52
賢者の孫

 あらゆる魔法を極め、幾度も人類を災禍から救い、世界中から『賢者』と呼ばれる老人に拾われた、前世の記憶を持つ少年シン。  世俗を離れ隠居生活を送っていた賢者に孫//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全120部)
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  • 最終掲載日:2017/05/16 04:45
用務員さんは勇者じゃありませんので

部分的学園異世界召喚ですが、主役は用務員さんです。 魔法学園のとある天才少女に、偶然、数十名の生徒・教師ごと召喚されてしまいます。 その際、得られる力をとある生//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全140部)
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  • 最終掲載日:2017/04/30 06:00
ワールド・ティーチャー -異世界式教育エージェント-

世界最強のエージェントと呼ばれた男は、引退を機に後進を育てる教育者となった。 弟子を育て、六十を過ぎた頃、上の陰謀により受けた作戦によって命を落とすが、記憶を持//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全172部)
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  • 最終掲載日:2017/05/24 23:35
人狼への転生、魔王の副官

人狼の魔術師に転生した主人公ヴァイトは、魔王軍第三師団の副師団長。辺境の交易都市を占領し、支配と防衛を任されている。 元人間で今は魔物の彼には、人間の気持ちも魔//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全408部)
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  • 最終掲載日:2017/05/24 11:00
異世界転移で女神様から祝福を! ~いえ、手持ちの異能があるので結構です~

 放課後の学校に残っていた人がまとめて異世界に転移することになった。  呼び出されたのは王宮で、魔王を倒してほしいと言われる。転移の際に1人1つギフトを貰い勇者//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全150部)
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  • 最終掲載日:2017/05/21 00:00
二度目の人生を異世界で

唐突に現れた神様を名乗る幼女に告げられた一言。 「功刀 蓮弥さん、貴方はお亡くなりになりました!。」 これは、どうも前の人生はきっちり大往生したらしい主人公が、//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全359部)
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  • 最終掲載日:2017/05/24 12:00
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