ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
戦神楽
作者:早村友裕
満たされる、充たされる、ミたされる――神の嘆きが創り出した平和な世界『珀葵』、そしてそこから零れ堕ちたモノが業を背負う世界『緋檻』。珀葵に蕩揺う平和の裏で、緋檻の民は業を重ねていく。◆◆これは、戦略シミュレーションゲーム『戦神楽』の宣伝用に執筆されたものです。
CASE 01 九条恭而 prologue 2009年 09月 20日
CASE 01 九条恭而 SECT.1 珀葵 2009年 09月 20日
CASE 01 九条恭而 SECT.2 叉姫 2009年 09月 20日
CASE 01 九条恭而 SECT.3 緋檻 2009年 09月 20日
CASE 01 九条恭而 SECT.4 猛禽 2009年 09月 20日
CASE 01 九条恭而 SECT.5 凶人 2009年 09月 20日
CASE 01 九条恭而 SECT.6 紅蓮 2009年 09月 21日
CASE 01 九条恭而 SECT.7 蓮華 2009年 09月 21日
CASE 01 九条恭而 SECT.8 恭而 2009年 09月 21日
CASE 01 九条恭而 epilogue 2009年 09月 21日
CASE 02 清玄寺沙羅 prologue 2009年 10月 10日
CASE 02 清玄寺沙羅 SECT.1 沙羅 2010年 04月 10日
CASE 02 清玄寺沙羅 SECT.2 戒離 2010年 04月 10日
CASE 02 清玄寺沙羅 SECT.3 使者 2010年 05月 23日
CASE 02 清玄寺沙羅 SECT.4 再会 2010年 05月 23日
CASE 02 清玄寺沙羅 SECT.5 月髪 2010年 05月 23日
CASE 02 清玄寺沙羅 epilogue 2010年 05月 23日
CASE 03 伊折飛々樹 prologue 2010年 05月 23日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.1 鋼皇 2010年 05月 23日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.2 回想 2010年 05月 23日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.3 選択 2010年 05月 23日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.4 貿易 2010年 05月 23日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.5 不安 2010年 05月 27日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.6 疑念 2010年 05月 27日
CASE 03 伊折飛々樹 SECT.7 信頼 2010年 05月 27日
CASE 03 伊折飛々樹 epilogue 2010年 05月 27日




これは開発中の戦略シミュレーションゲーム『戦神楽』の
世界観で書かれた宣伝用の小説です。
HPもぜひご訪問ください。
ikusas.jpg






この小説をお気に入り登録している人はこんな小説も読んでいます!
負け犬以下の魔法使い(N9260I)
弟が行方不明になった。どうやら勇者として異世界に召喚されたらしい。神崎裕一がトラブルメーカーの不在に諸手を上げて喜んだのもつかの間、次々と襲い掛かるメイドイン弟の厄介ごと。逃げよう、このままじゃあ殺られる。生存本能の導きに従い、裕一は現実逃避気味に弟を連れ戻すことを決意する。自分のお尻は自分で拭いて、駄目な兄貴のゆるゆる異世界譚。
  • ファンタジー
  • 連載(全39部)
  • 最終掲載日:2010年 12月 06日 20時 39分
  • 2 user

竜殺しの過ごす日々(N2499J)
なんの意図もからまずに異世界へと移動した幸助。 得た力は大きすぎるもの。 持て余しそうな力を持って幸助は異世界で生きていく。 異世界で幸助はなにをなすのか。
  • ファンタジー
  • 連載(全64部)
  • 最終掲載日:2012年 03月 29日 20時 52分
  • 2 user

ノンロジック(N3575J)
世界を救う仕事なんてただ損するだけだ。 モンスターからお金をせびるわけでもなければ、囚われのお姫様がいるわけでもない。 ただ色んな意味で痛いだけである。 でもその仕事があるとすれば、やっぱりその仕事は世界を救うわけである。 誰もやらないんだから、僕がやってみようと思った。 ただ、それだけだった。 ※外伝「ロストロジック」が完結。「エトセトラロジック」が完結。 ありがとうございました!
  • ファンタジー
  • 完結済(全51部)
  • 最終掲載日:2010年 03月 21日 18時 39分
  • 2 user

大魔王が倒せない(N2219W)
大魔王が支配する常春の国マテウ。そこで大魔王は何をするわけでもなく日々街に出ては無銭飲食をして暮らしていた! そんな感じの天然系美少女大魔王による大魔王コメディ。 4章開始しました。番外編も若干本編とリンクしてたりしますのでこちらも参照してください。「大魔王のひみつ」です。 <注意> 【残酷な描写あり、は保険ではありません。人体欠損系の描写があります。苦手な方はご注意ください】
  • ファンタジー
  • 連載(全37部)
  • 最終掲載日:2012年 04月 30日 08時 30分
  • 2 user

へんじがない。ただの偽勇者のようだ。(N4685I)
はあ? 勇者? そんなもん、光一にやらせろよ。俺には関係ないね。だから、とっとと元の世界に戻せ。  ……は? お前も勇者をやれ? 光一がいるなら、俺は必要ねぇだろうが。  従者を付ける? おいおい、筋肉と欠陥魔術師とツンデレを従者に、俺にどうしろと? あ~~、はいはい。魔王を倒さないと元の世界には戻さないね。わかった。わかったよ。  魔王だろうが、何だろうが――――、 正々堂々、幾重にも罠にかけて、背後から不意を打ってやるよ。
  • ファンタジー
  • 連載(全78部)
  • 最終掲載日:2012年 05月 18日 22時 10分
  • 2 user

+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。